面接官「特技は悲哀とありますが?」
学生 「はい。悲哀です。」
面接官「悲哀とは何のことですか?」
学生 「踊りです。」
面接官「え、踊り?」
学生 「はい。踊りです。味方武将が撤退すると生きてる味方の武力が上がります。」

面接官「・・・で、その悲哀は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。敵が襲って来ても守れます。」
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」
学生 「でも、名君流星にも勝てますよ。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「張梁が武力13とかになってバナナ食べるんですよ。」
面接官「ふざけないでください。それにバナナって何ですか。だいたい・・・」
学生 「バナナは回復です。黄巾の群れとも書きます。黄巾の群れというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?使いますよ。悲哀。」
面接官「いいですよ。使って下さい。悲哀とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日は荀彧様に睨まれまくっているみたいだ。」
面接官「帰れよ。」


・・・ヽ(゚∀゚*)ノ