すっごい条件的に限られてるんですが、
兵法『連環の法』は相手の移動速度を下げますよね。これは相手の城から出る速度も下がります。
さて、ここからが今回の使い方のお話。
例えばこちらに荀攸が居たとします。
試合が始まる時に相手の武将を全部チェックして反計持ちが居ないかをチェックします。
相手の城にこちらの武将が張り付いて、荀攸が後ろでマウントor城門を攻城中に相手が再起の法を使ったと仮定してください。
その瞬間に兵法連環を打ちます。
相手の武将が出てくる速度が遅いので、攻城が一発ずつは入るでしょう。
その後、荀攸を触って大水計が打てる状態にします。
相手の武将が出てきて大水計の範囲に入ると、相手の知力が見えますよね。
その見えた知力のやつが反計持ちではなく、明らかに相手の主力部隊だった場合、2体とか入ったら即打ちします。
反計持ちは武力が低いキャラばかりなので、殴り勝てると思われますし、相手の主力さえ居なければそのまま落城コースに持っていけると思います。
なんかいいこと書けませんでしたが、とりあえず更新のために・・・(逃