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今回は3周目です。


理解した事

国は住民の生活向上を目指します。
政府はその目的を達成するため、ルールとお金をコントロールします。

ルールの穴を塞いだり
お金のバランスをとったり

国とは、住民が平和で安全に暮らせるようにできたものなんですね。


感想

短いです。
なんとなくわかったので。

ここまではあくまで「ひとつの国」としての取り組みのことですね。
まだ「対他の国」の話ではないのです。
多分この先で学ぶのかな?



政治って、考えないといけないことがたくさんあるんですね。
しかもみんなの声を反映するなんて不可能っていう。。。

何を優先するのかっていう事になるのでしょうね。
決断するの大変そう。

「どっちのマンガを買おうかな?」
なんて他愛もないことすら決断できない私には考えられない世界。。。。。

ノイズキャンセリングのイヤホンの使い道。

私は静寂を手に入れるために使っています。


でも。。。


一定の音は聞こえてしまうのです。


外せば騒音の環境下。

つけると音は消えます。

でも完全にではなく、「軽減される」だけなのです。

残念ながら一部の音は聞こえます。


そこが問題!


逆にその微かな音に集中してしまう。。。


それならかえって騒音の中の方が集中できるような。。。

でも。。。。。


結局私の集中力の無さが問題なんだけれど。。。。。

理解した事

国の役目は、
住民の生活レベルを上げていく。
住みやすい環境を作る。

この役目を果たすために「政府」が作られました。

政府の仕事は、
ルールを作っていく
お金を作っていく
です。

ルールとは?
住民のルールというのがありますが、その穴をついて、自分だけ儲けようっていう人がでてきます。
ルールって人が作ったものだから、完璧なものってないんです。
穴がどこかにあり、そこをついて、自分だけ儲けようとする人が出てきます。
なので、そうできないようにルールを変更していきます。
一部の人が儲けるのではなく、住民みんなが儲けられるように、発展していけるようにルールを変更していきます。

儲けることが悪いのではなく、住民の役に立っているかが重要です。

例えば転売とか。

誰の役にも立ってませんよね?
買い占めて高く売るのだし。

そういう事を是正していくのが政府の役目です。

弱者を助ける仕組みも作っていくのも仕事です。
弱者を放置しておくと、治安が悪くなってくるからです。

弱者は無くなりません。
平均から考えて下になるっていうのはどれだけお金を巻いても同じです。
「私はお金がない」
そうなったらどう思いますか?
「なんで私だけ?」
って思うかもしれない。
そこで止まればいいけど、追い詰められたらどんな行動を起こすか。。。
そうならないように、弱者を助ける制度が必要になります。
それに、普通に働けていても、何かの病気とかで動けなくなった場合とか、なんの助けもなかったら困りますよね?
なので、そういう人達を助ける制度を作って、平和を保つのです。

住民の生活レベルを上げていくのも国のお仕事と言いましたね。
道路の整備だったり防災だったり、そういうのを整備していくのも政府のお仕事なんです。



感想


長っ!!

その割には。。。。。