Windows7の自動再起動を止める
Windows7からは、windows updateが走った後に勝手に再起動するのがデフォルト設定になっている。
これは、ちょっと頂けない。
普通にバックグラウンドで処理を走らせているのに、勝手に再起動する設定にするのはおかしいだろう。
ということで、この勝手に再起動する馬鹿な仕様を変更する方法を書いてあるブログを見つけたので、それに沿って設定してみた。
自動更新後の再起動を無効にする方法。 "Windows 7 Pro以上のみ"
(1) Windowsキー+Rキーで、ファイル名を指定して実行 のwindowを出す。
(2) gpedit.msc と入力して Enter
(3) 左のメニューから、
コンピューターの構成>管理用テンプレート>Windowsコンポーネント>Windows Update
(4) 右のペインの『スケジュールされた自動更新のインストールで、ログオンしているユーザーがいる場合には自動的に再起動しない』をダブルクリック
(5) ダイアログが出てくるので、有効を選択してOKをクリック。
これでOKだそうな。
本当に再起動しなくなるか、しばらく運用して試してみる。
--ryuuri/りゅうり/流離
これは、ちょっと頂けない。
普通にバックグラウンドで処理を走らせているのに、勝手に再起動する設定にするのはおかしいだろう。
ということで、この勝手に再起動する馬鹿な仕様を変更する方法を書いてあるブログを見つけたので、それに沿って設定してみた。
自動更新後の再起動を無効にする方法。 "Windows 7 Pro以上のみ"
(1) Windowsキー+Rキーで、ファイル名を指定して実行 のwindowを出す。
(2) gpedit.msc と入力して Enter
(3) 左のメニューから、
コンピューターの構成>管理用テンプレート>Windowsコンポーネント>Windows Update
(4) 右のペインの『スケジュールされた自動更新のインストールで、ログオンしているユーザーがいる場合には自動的に再起動しない』をダブルクリック
(5) ダイアログが出てくるので、有効を選択してOKをクリック。
これでOKだそうな。
本当に再起動しなくなるか、しばらく運用して試してみる。
--ryuuri/りゅうり/流離