シャドウ・パペッツ
さて。
友人がアメーバを本のジャンルでアメーバを始めたので、それに伴いテーマに本を追加してみた。
一応、念を押しておくが、書評ではない。単に、本をネタに適当に電波を垂れ流してみようか、程度のものだ。期待しないように(元からしてないって?)
と、いうことで。記念すべき第1回目は、オーソン・スコット・カードの「シャドウパペッツ」。
どういう選択基準かというと、珍しくライトノベルじゃないもの、だ(笑現在、PCの近くに最近読んだ本が10冊程度散乱しているが、1冊を除いてすべてライトノベルだ。
ということで、その除かれた方の1冊、シャドウパペッツ。 特にカードが好きってわけではないのだが、エンダーのシリーズは別だ。しかも、正統な続編の死者の代弁者の系統より、エンダーズ・シャドウの方が好み。
やっぱり、お気楽に読める小説が好きなのだな、きっと。
エンダーのシリーズは、「エンダーのゲーム」=>「死者の代弁者」=>「ゼノサイド」という正統の流れ
「エンダーズ・シャドウ」=>「シャドウ・オブ・ヘゲモン」=>「シャドウ・パペッツ」という、エンダーを主人公としない流れの2つシリーズがある。
「エンダーのゲーム」は非常に面白かった。まあ、正統の方の流れも面白かったことは面白かったのだが、「エンダーズ・シャドウ」系の方が、もとの「エンダーのゲーム」に近いような気がする。テーマより娯楽の比率が多そうなところが。
カードは計算が鼻についてイヤ、という人も多いが私は特に気にならない。というか、あんまし計算とかわからないだけかもしれないが(笑
まあ、どっちにしろ。面白ければ、すべてOKだ。
追記:
とらのところからトラックバックがあったので、相互トラックバックにしてみた。
上手く行ってるかどうか(笑
友人がアメーバを本のジャンルでアメーバを始めたので、それに伴いテーマに本を追加してみた。
一応、念を押しておくが、書評ではない。単に、本をネタに適当に電波を垂れ流してみようか、程度のものだ。期待しないように(元からしてないって?)
と、いうことで。記念すべき第1回目は、オーソン・スコット・カードの「シャドウパペッツ」。
どういう選択基準かというと、珍しくライトノベルじゃないもの、だ(笑現在、PCの近くに最近読んだ本が10冊程度散乱しているが、1冊を除いてすべてライトノベルだ。
ということで、その除かれた方の1冊、シャドウパペッツ。 特にカードが好きってわけではないのだが、エンダーのシリーズは別だ。しかも、正統な続編の死者の代弁者の系統より、エンダーズ・シャドウの方が好み。
やっぱり、お気楽に読める小説が好きなのだな、きっと。
エンダーのシリーズは、「エンダーのゲーム」=>「死者の代弁者」=>「ゼノサイド」という正統の流れ
「エンダーズ・シャドウ」=>「シャドウ・オブ・ヘゲモン」=>「シャドウ・パペッツ」という、エンダーを主人公としない流れの2つシリーズがある。
「エンダーのゲーム」は非常に面白かった。まあ、正統の方の流れも面白かったことは面白かったのだが、「エンダーズ・シャドウ」系の方が、もとの「エンダーのゲーム」に近いような気がする。テーマより娯楽の比率が多そうなところが。
カードは計算が鼻についてイヤ、という人も多いが私は特に気にならない。というか、あんまし計算とかわからないだけかもしれないが(笑
まあ、どっちにしろ。面白ければ、すべてOKだ。
追記:
とらのところからトラックバックがあったので、相互トラックバックにしてみた。
上手く行ってるかどうか(笑