リッツカールトンの1室に住んでるおじ様
今でも凄く覚えているお世話になったお客様です

初回、ホテルに向かう時に店から「気に入られたらアツイから頑張れ!」と言われ、ふーんと思いながらお部屋へ。
部屋のドアが少し開いてて、「奥まで来てー」と中きら声が。「失礼します」と入ると、ガウン姿の見た目アホの坂田似(本当激似!)のおじさんがちょこんと座っていた
軽く挨拶を交わすと、「5時間でお願い」と

5時間もいいんですか?!って感じで、先程の『気に入られたらアツイ』の意味を知る事に

おじ様「君の話しを聞かせて?」
と、隣に座らされて生い立ちだったり出身地の話だったり、最近飼い始めた犬の話しをした
印象的だったのは、凄く興味深そうに楽しそうに私の話しを聞いてくれること
最初アホの坂田みたいでちょっとキモイと思ってすみません
1時間ほどトークして、お風呂に誘われた🛁
裸を見ると、「やっぱアホの坂田だ」と思った。
卵型の可愛いバスタブに坂田さん(愛称)と一緒に入る。ある程度いちゃいちゃして、ベッドへ。
一通りお仕事をして、まだまだ時間あるなーどうしようと考えてたら、「好きに過ごしといていいよ。僕も少し仕事するから」とパソコンを触り出した。
窓が大きくて夜景が凄く綺麗だったので、外を眺めてると、「あ、下着姿で過ごしてね
」と言われたので、バスローブ脱いで、下着姿で窓際へ。
すると、「キミお尻が綺麗だね。お尻が見えるように突き出してよ」と注文が。
その後も、「自分で食い込ませて見せて?」「形が分かるように」「○リたっちゃったね。見られるの好きなんだね」等言葉責めが上手い
そして、ルームサービスを取ってくれて部屋でお食事をしてお風呂でいちゃいちゃが好きらしく、またお風呂に入って終了時間
すると、お外で次の女の子が待っていた
どうやら、私が来る前にも女の子が居て、一日中女の子を呼んでるらしい
ライバルが沢山いる事を知り、燃えるのが性
その日から私は気に入られてほぼ毎日のように5〜8時間呼ばれるようになった


