今回は本のご紹介ではありません。

「世界が狂っている」ということを広めなければ現状は変わらないけれど、広めようとすると「陰謀論」と切り捨てられる…。

そんな私たちが、このちょっとした話をしたら、もしかしたら世の中に疑問をもってくれる人が増えるかもしれない。

その「ちょっとした話」を今回、ご提供させていただきました。

 

 

ワクチンって、普通、作るのに10~15年かかるんです。

なのになぜ、新型コロナのワクチンはあんなに次々と出てきたんでしょうね?

石頭勢の頭の中「製薬会社が頑張ったんだろう」「技術が進歩したんだろう」「誰かがどこかでうまくやったんだろう」…。

 

今回はちょっと彼らに考えてほしくて、話を少しだけフクザツにしてみました。

まともな頭があれば「ワクチンは作るのに10~15年かかる」と言われただけで察してもいいのですが、どうも彼らはこれだけではダメなようです。

もう、なんでもいいから早く気がついてくれないと、このまま移民が増えたら日本は潰れてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 YouTubeにアップした動画のうち、世の中の真相がわかるものをカテゴリ別に並べてみました。

 

 カテゴリは5つで【日本の真相】、【世界の真相】、【報道洗脳の真相】、【科学の真相】、【宗教の洗脳】の順に並べてあります。

 

 日本の現状は、日本人の20%が理解すれば変えられるそうですので、このチャンネルをお友達にも紹介していただけると助かります。

 

 

日本の真相

 

●在日(日本人名)によるステルス支配の構造

   GHQが始めた究極の乗っ取り~飛鳥昭雄

『日本は在日に乗っ取られており、戦前からずっと日本の各分野のトップは在日である』という内容。

初めてこれを知る人は、この事実を受け入れるのが難しいはずなので、トコロの解説はなるべく少なくして、ほぼ本の引用をご紹介しました。

在日支配を理解していないと、日本の経済がダメだったり、外国人犯罪が不起訴・無罪ばかりになったりしている理由はわかりません。

日本では、政治も司法も教育も報道も、ありとあらゆる分野で在日がトップになっていて、日本人を虐げています。

 

 

●真説・国防論(国連の正体)~苫米地英人

 この動画では、国連の正体と、日本が国連にとって敵国とされていることをご紹介しました。

 国連はもともと、第二次世界大戦の戦勝国の集まりです。

 戦争を起こしたのはグローバリストですし、戦争自体は茶番ですから、シナリオ通りに勝ったグローバリストたちが、仲間同士で戦争の分け前を決めるための集まりが国連です。

 国連とは、崇高な考えがあって設立されたものではないし、日本は分類上、いまだに国連の敵国とされています。

 

 

●戦争論(日本銀行の真実)~苫米地英人

 日本銀行と、世界の中央銀行制度の真実=通貨発行権の略奪についてのご紹介です。

 グローバリストたちは戦争や革命で国を乗っ取り、中央銀行を設立することで通貨発行権を奪って世界中の経済を牛耳ってきました。

 日本の日本銀行、アメリカのFRB、ヨーロッパの欧州中央銀行などが中央銀行です。

 中央銀行をつくることでグローバリストたちは、その国家や政府から通貨を発行する権利(通貨発行権)を奪い、自分たちが印刷した紙幣を、国家が借金して使うしかないようにしてしまいました。

 日本は借金まみれと言われていますが、もしグローバリストがいなければ、日本政府が必要な通貨を発行すればいいだけの話なのです。

 

 

●日本の万事休す すでに9分9厘が乗っ取られた~飛鳥昭雄

 日本の雁字搦めの現状をご紹介。

 日本が在日によって支配されていることは過去動画『在日(日本人名)によるステルス支配の構造』でご紹介しましたが、実は、在日は偽ユダヤ勢力(グローバリスト=悪魔崇拝)の手下にすぎません。

日本の重要施設、たとえば、原発、空港、鉄道、国防施設、ダム、火力発電所、変電所などには不正プログラムを仕掛けられており、外部から国家の機能を奪うことが可能です。

 電源喪失によって原発のメルトダウンもありえます。

 そのくらい、日本は偽ユダヤ勢力にやりたい放題やられています。

 この事実は、ちょっと気分が悪くなるくらいの衝撃かもしれません。

 

 

●維新の悪人たち 明治維新はフリーメイソン革命だ!~船瀬俊介

 明治維新は偽ユダヤ勢力による日本乗っ取りであったことを再確認していただく動画です。

 フリーメイソン(偽ユダヤ勢力)は、世界中で戦争や革命を起こして、両陣営に武器を売って儲けて、さらに戦後のどさくさで国を乗っ取ります。

 明治維新は『日本(田布施)にいた在日の若者たち』がフリーメイソンに利用されて起こしたわけですが、彼らが在日だったことは隠されています。

ここが現在の日本にも続く宿痾で、【偽ユダヤ勢力の手下である在日たち】が、明治維新によって日本の中枢に据えられたことを、多くの日本人がいまだに知りません。

 

 

●明治維新という名の洗脳~苫米地英人 + 太田龍 講義

https://dai.ly/x9ikitw

   ↑動画はこちら

 YouTubeにアップしたらあっという間に削除された動画です。

 重要な動画ほど削除されます。

 前半は苫米地博士の本の内容です。

 日本は在日に乗っ取られていますが、アメリカも《DSと呼ばれる偽ユダヤ勢力》に乗っ取られていて、CIAとその出先機関である日米合同委員会は、アメリカというより偽ユダヤ勢力であるという話。

 後半は太田龍さんの講義(ネットにあるもの)の内容で、二二六事件の真相です。

 二二六事件は、有力な日本人を軍から排除して日本に戦争をさせるための罠でした。

 

 

●ユダヤの日本侵略 450年の秘密~太田龍

 偽ユダヤの日本侵略は、イエズス会(悪魔教)のザビエル襲来から始まりました。

 キリスト教の正体は悪魔崇拝の偽ユダヤ教です。

 また、キリスト教を警戒していたにもかかわらず徳川家康は、新教徒を詐称するウィリアム・アダムスに騙されて寄生されてしまい、日本がキリスト教(偽ユダヤ勢力)に食い荒らされる下地を作ってしまいました。

 日本は、明治維新、大東亜戦争を経て、現在は創価学会と統一教会を使ったマインドコントロールをされており、水面下で偽ユダヤ勢力の陰謀に負け続けています。

 

 

●天皇破壊史~太田龍

 地球世界のトップにいる偽ユダヤ勢力のさらに上には《異星人》がいます。

 この、地球に寄生している異星人(悪魔)とその代理人をイルミナティと呼びます。

 イルミナティが偽ユダヤ勢力の上層部です。

 日本の紙幣に描かれる人物はみな悪魔の手先で、さらに、天皇もあちら側です。

 西郷隆盛が西南戦争を起こしたのは、天皇が偽ユダヤ勢力の手先であることに気づいたためでした。

 

 

●GHQの洗脳作戦

― WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)とは?

『日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと こうして日本人は国を愛せなくなった~高橋史郎』

『日本人を狂わせた洗脳工作~関野通夫』

WGIPとは

1,日本人に戦争犯罪人意識を永久に刷り込むためにアメリカが行った情報作戦。

2,東京裁判がWGIPの始まり。(東京裁判で生き残った人たちは、敵の手下になった裏切り者です。日本を守ろうとした人たちはA級戦犯とされて処刑されました)

3,即効性はなかったが、一世代以上の時間が経ってから効果が表れた洗脳。

4,洗脳工作だと悟らせず、日本人が自ら選んだ思想だと思わせた。

 WGIPの方法は、【東京裁判】【教育洗脳】【メディア支配】など。

 とくにメディア支配が現在も効いていて、テレビや新聞を信じてしまう人が多いです。

 WGIPを行ったのは、悪魔崇拝の偽ユダヤ勢力です。

 

 

●東條英機 封印された真実~佐藤早苗

 過去動画『GHQの洗脳作戦―WGIP』で、東京裁判のA級戦犯は、日本を裏切らなかったから処刑されたとご紹介しましたが、A級戦犯として最も有名なのが、大東亜戦争時に首相だった東條英機です。

 東條英機は優秀でまじめな日本人だったため、朝鮮派閥に囲まれて罠に嵌められました。責任感と正義感が強すぎた不幸の物語。

 

 

●「ジャパンズ・ホロコースト」解体新書~大高未貴

https://dai.ly/x9j9h4q

    ↑動画はこちら

 この動画も、YouTubeでは削除になった問題作。

 偽ユダヤ勢力は、原爆投下を正当化するために『日本人は残虐だ』というプロパガンダを今でも海外で行っており、捏造だった南京事件が利用されています。

 現在でも日本を貶めるために「大量殺人、強姦、経済的搾取が日本の手口である」と訴える本が、英語でたくさん出版されていて、それは、ドイツのナチスを糾弾する姿勢とそっくりです。

 もしかしたら、ドイツのホロコーストも、日本の南京事件と同様に、捏造だったのかもしれません。

 

 

●中国人スパイ秘密工作最前線~勝丸円覚

 中国には『国家情報法』と『国防動員法』という法律があり、すべての中国人は、たとえ日本に帰化したとしても、この法律に従う義務があります。

 日本にいる中国人は全員もれなく工作員であり、学生も普通の会社員も、中国共産党から「情報を盗んで流せ」と言われたら拒否はできません。

 また、大災害の度に中国人工作員が、日本人の戸籍を乗っ取って先祖代々の日本人になりすまし、日本人として選挙に出ます。すると本国から中国人コミュニティに、その立候補者を助けるよう指示が出て、工作員は日本人より簡単に当選してしまいます。

 

 

●真ユダヤ日本vs偽ユダヤ最終戦争~飛鳥昭雄

 大東亜戦争の後に締結された『サンフランシスコ講和条約』を厳密にみると、日本は国ではなく【アメリカ・ハワイ州の一部】になっている。

 アメリカ軍はいつでも空港・港湾・鉄道・高速道路など日本国内の重要施設から日本人を追い出すことができ、有事の際には、日本を自由に使うことができる。

 日本は『在日アメリカ軍が自由に使える特区』になっているので、在日アメリカ軍にとってはアメリカ政府の意向さえ関係がない。

 

 

●あるユダヤ人の懺悔 日本人に謝りたい~モルデカイ・モーセ

https://www.dailymotion.com/video/x8rxxyz

    ↑動画はこちら

 これもYouTubeでは削除された動画です。

一般のユダヤ人(本当は偽ユダヤ)の考え方:地球上にある財産はすべてユダヤ人のものであるから、非ユダヤ人が持っているものはいつでも奪っていい。

 人類の歴史の中で「汚い手を使って自分たちが権力を得る」と決めているユダヤ人たちは、ほぼ無敵でした。

 どんな団体でも国でも、内側から壊し混乱させ、自分たちが中枢を握って財産を奪います。

 世界の問題のほぼすべては、ユダヤ人が起こしてきました。

 

 

●移民政策反対デモに行ってきました

 いま日本は、移民を止めないと国が崩壊してしまいます。

 日本の在日政府は日本を壊すため、入国したばかりの外国人に一ヵ月13万円の生活保護を大盤振る舞いし、日本人の国民年金はその約半分です。

 しかも外国人生活保護は、医療費が無料。高額な人工授精も無料。

 今や日本の産婦人科では、外国人の出産のほうが多いというところが出てきました。

 このままでは日本がなくなります。

 

 

●成年後見制度 残酷物語 其の一 ~東風孝広

 成年後見制度は在日たちの利権となっている。

 社会福祉協議会という厚生労働省の天下り団体が、行政(在日の巣)と癒着し、在日特権で弁護士資格を得た悪徳弁護士に仕事を回している。

 社協では、件数稼ぎのために、特に必要でない高齢者に対しても、騙して成年後見人の悪徳弁護士をつけてしまい、被害者のお金を堂々と盗んでいる。

 成年後見人は一度設定されてしまうと、解除する法律がない。

 どんなにひどい目にあっても、お金を盗まれても、裁判所さえ手が出せない。

 

 

●後悔しない「産む」×「働く」~斎藤英和・白川桃子

 不妊の原因のうち、約半分は男性の要因。30代になると精子は老化し始めます。

 男女ともに【20代で第一子】を目標にしましょう。

 32歳での体外受精の成功率はたったの20%。

 これを学校で教えないのは、在日に支配された教育委員会による『日本人少子化作戦』だと考えられます。

 

 

 

 

世界の真相

 

●アメリカ衰退の元凶 バラク・オバマの正体 

カバールの『グラディオ作戦』徹底検証

米国を解体しワンワールドを実現するためにカバールによって送り込まれた最終執行人

               ――その危険で邪悪な本性 ~ 西森マリー

 アメリカで嫌米思想、アンチ白人思想、アンチ・クリスチャン、LGBTQ優越思想が一般化したのはすべて、オバマの仕業。

 オバマの所業で特に邪悪だったのが人身売買で、不法移民をアメリカにたくさん入れ、その子供を捕まえて売っていました。不法移民だったら行方不明になってもうやむやにできます。

 オバマがかかわっていたエプスタインの事件についても明らかになりつつあり、人身売買はすでに事実として認められています。

「アメリカはこんなことになっていたのか」とびっくりする内容の動画です!

 

 

●知ってはいけない現代史の正体~馬淵睦夫

 歴史の裏には、何世紀も前からずっと【国際金融資本】がいて、金融・司法・メディアを操作して世界を動かしています。

 多くの国の中枢を乗っ取っていて、戦争や大恐慌を起こすのも、彼らの作戦です。

 彼らは地球全体を一つの国にして自分たちが王族となり、私たち大衆を奴隷にして搾取する計画を進めています。これが、彼らが目論むグローバル化であり、世界中が移民で大混乱を起こしているのも彼らの仕業です。

 彼らを【グローバリスト】とも呼びます。

 この本では特に、あらゆる戦争がグローバリストによる茶番であることがわかります。

 

 

●シオンの議定書 原訳:四天王延孝 補訳:天童竺丸

 1860年のユダヤ教改革秘密会合の記録であり、世界征服の手引書。

 「ユダヤの世界統一政府樹立のためには、民衆を不安に陥れ、政府の無能と民衆の不和を煽り立てる。そしてユダヤの金を借りてその支配下にはいる他に手段をなくす!」

 

 

●アウシュヴィッツ「ガス室」の真実~西岡昌紀

https://dai.ly/x95mrm6

           ↑動画はこちら

 この動画もYouTubeでは削除されました。ナチス関連はひっかかるようです。

 アウシュヴィッツ収容所にガス室はありませんでした。

 ガス室があったという話は、シオニストのプロパガンダでした。

 

 

●禁断の中国史~百田尚樹

    (中国共産党暗黒の百年史~石平)

    (中国人も知らない歴史のタブー ジェノサイドの中国史~黄文雄)

    (本当に残酷な中国史 大著「資治通鑑」を読み解く~麻生川静雄)

 この動画では本のご紹介より、移民としての中国人の危険性をお伝えしました。

 中国では、騙すほうより騙される方が悪いとされる。

 法律や正義より、面子や感情が重要。

 結果重視のため、手段は汚くてもいい。

『幸災楽禍(こうさいらくか)』といって、他人の不幸を楽しむのが普通で、「他人は早く死ね」と考える。

 中国では昔は、憎い相手は〇してその肉を食って鬱憤をはらした。

 中国人に対しては「話せばわかる」ということはありえません。

 

 

●世界の衝撃的な真実~佐野美代子

 現在ユダヤ人の約85%は悪魔崇拝者です。

 この動画では、悪魔崇拝の歴史についてご紹介しました。

 悪魔崇拝のハザール人たちは、素性を隠すために自分たちを『アシュケナージ(ドイツ系)ユダヤ人』であると詐称しました。

 ハザール人たちがかつて王国を築いていた場所は、現在ウクライナで、悪魔崇拝の一大拠点となっています。

 プーチンは、ウクライナの犯罪拠点を解体していると言われています。

 

 

●寄生虫ユダヤ3000年の悪魔学 カナンの呪い~ユースタス・マリンズ

https://www.dailymotion.com/video/x91yg8m

    ↑動画はこちら

 トンデモな内容ですが、YouTubeでは削除されまして、かえってこの内容は真実なのではないかと思ってしまう結果となっています。

 タイトルにある【カナン】とは、聖書の【カインとアベル】のカインの子孫の名で、悪魔の血統。悪魔崇拝です。このカナンとその子孫が人類の敵です。

 カナンが子孫に残した遺言:(カナン人同士のみで)愛し合いなさい。盗みを愛しなさい。姦淫を愛しなさい。雇い主を憎みなさい。真実を語ってはいけない。

 カナン人たちは、西方のすべての古代文明・古代帝国に寄生して破壊しました。古代エジプト、古代バビロニア、古代ペルシャ、古代ギリシャ、ローマなどです。

 

 

●エデンの神々~ウィリアム・ブラムリー

 地球を支配しているのは、姿を見せないエイリアンたち。

 地球人が神と呼んできたものは、異星人たちだった。

 そこから始まる人類の歴史の真実。

 異星人たちとその手下が作った秘密結社が、人類の歴史の裏に潜んでいた。

 (現在はアメリカ軍が宇宙人の記録を公開しつつありますので、異星人を否定することはできなくなりました)

 

 

 

報道洗脳の真相

 

●映画『ヒポクラテスの盲点』と『サウンド・オブ・フリーダム』

 二本の映画についての警告です。

 この二本は、人を思考停止に追い込むように計算されていて、見ると「わかった気になる」ように誘導されます。

 どちらも正義と善意で作られたように見せかけて、実は洗脳のための映画です。

 あの毒注射の真実さえ「世の中、白黒つけられないことってあるよね。よくわからないけど、そういうものだよね」と思わせるような誘導がしかけられています。

(2026年8月現在、アンソニー・ファウチは公聴会で100回以上の黙秘権を行使し、侮辱罪の適用が検討されています。ようやく正式に真実が暴かれようとしています。ファイザー社員による暴露も米国では報道されるようになってきました)

 

 

 

科学の真相

 

●反ワクの理論 世界が狂っている証拠

 本のご紹介ではなく、反ワクがいかに理にかなっているか、ワクチン行政がいかに異常かを説明できるようになる動画です。

 これを理解できない相手は、もう仕方ないと諦めましょう。

 

 

●世界をだました5人の学者~船瀬俊介

 マルクス、フロイト、アインシュタインなどは、イルミナティに見込まれて、社会の『毒』となる理論を生み出しました。

 相対性理論をはじめとする彼らの狂った理論は、学会を乗っ取った偽ユダヤ勢力によって『最高のもの』とされました。

 つまり、経済学、精神医学、物理学、医学、栄養学など、人類の科学の多くは、偽ユダヤ勢力による詐欺でした。

 

 

●血液の闇 輸血は受けてはいけない~船瀬俊介・内海聡

 他人の血液はあなたの体にとって異物であり、輸血後遺症(臓器不全、血栓症、発がん、感染症の増加、アレルギー反応、溶結など)を引き起こします。

 輸血によって約600人に1人が亡くなり、生き残っても、一生続く副作用によって医療利権の餌食になる可能性があります。

 輸血は人間を医療奴隷にするための罠であり、医師たちと赤十字の利権。

 輸血するほど死亡率が高いことを、厚生労働省も知っています。

 

 

 

●『ワクチン神話 捏造の歴史~医療と政治の権威が創った幻想の崩壊』

        ~ロマン・ビストリアニク、 スザンヌ・ハンフリーズ

https://www.dailymotion.com/video/x8mrpi9

    ↑動画はこちら

 YouTubeでは、あっという間に削除された動画です。

 新型コロナに使われたmRNAワクチンは危険だと言う人がいますが、それ以前に『ワクチン自体がそもそも詐欺だった』というお話です。

 ワクチンのはじまりである天然痘のワクチンは、牛の潰瘍や馬の炎症など、何の意味もないものを、誰も中身を知らないまま1980年まで使い続けました。理由は、医者と製薬会社の利権のためです。

(現在、天然痘ワクチンは、中身がデタラメだったことが知られて廃棄されています)

 ワクチンは効果がありませんが、医療利権のために危険を無視して、現在もその他のワクチンが接種されているのです。

 

 

●酒のみが酒くさい あれもシェディング

 ワクチン論争の中で「シェディングなんかない」とおっしゃる方がときどきいらっしゃるので、シェディングとは何かを説明してみました。

「シェディングなんかない」と言うことがどれだけ非科学的かがわかります。

 

 

 

●フッ素信仰はこのままでよいのか~村上徹

 歯磨き粉や、歯医者さんで使うフッ素の危険についてです。

 政治家と研究者の欲と対面と利権構造で嘘をやめられなくなったところがワクチンと同じです。

 私たちは、危険を隠されている、国に嘘をつかれている、そういう社会に生きています。

 

 

 

宗教の真相

 

●お釈迦様の脳科学~苫米地英人

 日本で広く知られている仏教は釈迦の教えとは違う。つまり日本の仏教は偽物。

 般若心経は捏造。

 

 

●キリスト教は邪教です!(アンチクリスト) ~ニーチェ、現代語訳:適菜収

 キリスト教は、『対立によって戦争を起こすためのシステム』であり、『考える力を壊すシステム』でもある。

「どんな腐敗でも、キリスト教以上に腐っているものはありません。キリスト教は、人類最大の汚点です」by二ーチェ

 

 

●小説「聖書」旧約篇 ~ウォルター・ワンゲリン

 人類発祥の真相として聖書の話題がよく出てきますので、日本人にはあまりなじみがない旧約聖書を、簡単に見られる動画にしてみました。

 

 

 

 日本の現状は、日本人の20%が理解すれば変えられます。

 

 

 

 

 

 

今回は『成年後見制度の問題点』を中心にご紹介しています。

行政によって勝手に悪徳弁護士を後見人につけられてしまい、家族を拉致されたり、お金を盗まれたりする事例が起こっています。

これを知らずにいるには危険すぎます。

表題の本のご紹介は全体の三分の一ほどで、他に『紙の爆弾』に掲載された『成年後見制度という宿痾』という記事のご紹介があります。

 

 

 

『禁断の中国史~百田尚樹』のほかに、

『中国共産党暗黒の百年史~石平』『中国人も知らない歴史のタブー ジェノサイドの中国史~黄文雄』『本当に残酷な中国史 大著「資治通鑑」を読み解く~麻生川静雄』の3冊を参考にした動画です。

 

移民政策は即刻中止にすべきですが、移民の中でも中国人は危険の種類が違います。『なりすまし→浸透→乗っ取り』による侵略の恐ろしさは、知らずにお花畑でいるには、あまりにも危険!

中国人は、ターゲット国家人口の3パーセント入り込んだら、その国の支配権を奪えると言われています。

帰化も含めて中国人は危険です。お友達だと思って遠慮していたら、日本は食われます。