三が日ブログ休んでいたが、そろそろ書こう。元旦NHKのバイト(生放送番組観覧者の誘導・整理)に行った。タッキーと岡田准一ファンの黄色い歓声(波状)を横で浴び、ステージ幕越しに生Ryuさんの「冬ソナ」を聞き、またRyuファンの婆様の特攻を受けた(Ryuさん目掛けて突進してきたのを阻止。でもあとでRyuさんが婆様と握手…)。
二日目は新宿伊勢丹初売りの整理・誘導に行く。二時間冷たい風が吹く地下通路(@地下鉄通路と出口通路の接点)をただ突立っているだけである。これは疲れる。それでも開店一時間前に物凄い行列ができた。しかし初売りが始まると進んでいく客と通路からの人(を装って横入りする人)と混じってしまう。一般の通行人と横入りの人を判別する見識も整理するにたる人手もなく、まったく無意味な仕事と化した。また仕事が終わると伊勢丹の屋上に集められ、全員そろった時点で再び一階に戻らされた。全く奇怪至極である。
そういうわけで、ようやく年末年始のバイトも一段落。年末年始という気がしなかった。ただ一日が過ぎ、次の一日がやってくる。ただそれだけであった。
二日目は新宿伊勢丹初売りの整理・誘導に行く。二時間冷たい風が吹く地下通路(@地下鉄通路と出口通路の接点)をただ突立っているだけである。これは疲れる。それでも開店一時間前に物凄い行列ができた。しかし初売りが始まると進んでいく客と通路からの人(を装って横入りする人)と混じってしまう。一般の通行人と横入りの人を判別する見識も整理するにたる人手もなく、まったく無意味な仕事と化した。また仕事が終わると伊勢丹の屋上に集められ、全員そろった時点で再び一階に戻らされた。全く奇怪至極である。
そういうわけで、ようやく年末年始のバイトも一段落。年末年始という気がしなかった。ただ一日が過ぎ、次の一日がやってくる。ただそれだけであった。