できて提出。しかし、見返してみると、校正・推敲がなっていない!
例えば
前ページとダブってる行がある
逆に行が欠けている。
更に唐生智とやったはずが「唐継尭」
また龍雲の演説の箇所だけ引用して、
「と述べた」と「龍雲が」が抜けている。
問題の卒論・・・・
内容は牽強付会もあるけどさほどひどくない。でも
指示語や主語が混乱していて、非常にわかり辛い。でも
結構面白いこと書いている。だから
非常にもったいない!わかり辛い文体だって推敲すれば改善できたはず。
前日の灯台願書と同じ。懲りていないのか自分!
つまらないことで損をしてるなと思ったけどそれは大きな間違い。
「石橋を叩いて渡る」ことは非常に大事なことなんだ。そして
非常に大事なことかつ既にできて当たり前のこと!
後輩でもちゃんと手帳持って書き込んでいる。前の失敗に懲りていないのか、
手帳に書かない自分はどうだ。
「世の中喰うか、喰われるか、この二つしかない」
周到で張り詰めてやる奴が勝つ。そして脇が甘い奴は負ける。
でも卒論の是非を目の当たりにして、やる気がでてきた。
バッチリやっていこう。負けてはいられん。これからこういう論文作成が増えるはずだ。その際にやっぱり原案といわず
少なくとも二日前には全部終わらす。
そして一日半開けて紙に印刷したやつを推敲する。これは必須だ。今回これやれば全然できが違ってた。
内容はひどくても、だ。
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さっきベローチェから電話。忘年会だと。
やっぱりしかし「攻め」の姿勢がないと人間弱いね。
やると決めた全てのものに「攻め」をださないと
そもそも今回の卒論は全く「攻め」をださなかった。
攻めがあれば隙もでない。周到になる。裏を返せば
自然に周到になるほど「攻め」がでている、となれば最高だね
どれだけ相手を圧倒して喰っていくか。
これは剣道で学んできたことではなかったか
龍雲についてはまだまだ調べる余地があると思う。
明日は羽賀道場。