心臓を圧迫するゥ……
なぜならあと18時間以内に卒論終了せねばならない
のにブログみてるから

あほやで
はやくやらんかい自分
あんなにセッパ詰まってた部長が
卒論終わったと。
なんでやねん

もうええ、疲れた
早稲田院受かってからウダツガあがらない
確かに気が緩んでたよ、自分。今もだけど
気が緩んだ人間には迫力もなければ験もない

今の自己イメージ
数年前まで勝ちまくってたのに
その後「信じ難いほど」敗北を喫しまくって
今じゃ共産党占領間近の重慶から飛行機で
脱出直前の蒋委員長介石先生
題が長すぎた。あと写真がない

今はってあるこの写真は
問題の卒論の主人公龍雲(1884~1961)
汪兆銘共産党民主同盟の間を泳ぎまくった軍閥
よほど蒋介石が嫌いだったんだね
鈍くさい古きよき係長の感あり

名前がカッコいいということから今回の研究のスタートです
実際プリントした卒論(いちぶ。ホンマに卒論になるんだろか)
に「龍雲」がちりばめられるとホントしぶい!!
ファミコンのすぱるたんX のbgmが聞こえてきそう

神ちゃんからメールが来た
みんなにも届いたんだろか
この気の配りようにびっくり
前からこうだったけ?
もう一段落、卒論提出可能
(自己イメージ:「抗戦必勝」の蒋介石校長)
になったら見合う返事をだそう

「戦場のピアニスト」リアリズムに徹しきった描写の上
での人間性の表現が良かったんだが
でも実話に則しすぎたゆえの残酷さだね

ではいきますか、卒論必成! 提出帰剣!!
(我ながら長すぎ三日坊主の兆しか…)