前回、卒婚について書いたけど、実は・・・

近所で大好きなお風呂屋さんがあって、よくそこに家族で行くが、

そこでこの卒婚の記事を見つけ、

是非ブログに書きたいと思って、だけど、私は人の話を

右から左・・・の所があるのと、

言い訳かもしれないけど、今の旦那とは色々あり過ぎて、

嫌な事は忘れなきゃと思い続けていたら、

記憶力がなくなったので、

申し訳ないなと思いながら、破って、家に持って帰って来てしまいました・・・

ごめんさない汗


過去に年配の夫婦が過去の浮気話や色々あった事を笑い話にして、

私に話した時に、まだ一応20歳代だったので、

そうゆう事を平気で奥様の前で話せるのが理解出来なくて、

反対に腹がたったぐらい、若かった・・・あせる


今少し気持ちが分かるけど、卒婚のように、お互い自立して、

好きな事をやろうとする事が出来ない・・・

一応まだ30代だから・・・?

多分、お互いが超愛し合っている時は、反対に何をしても

安心感があるので、恐い物知らず・・・みたいな感じで、

何も恐れる事はない。


最近感じるのは、幸せを感じる時とゆうのは、

愛されているとゆう実感を持っている時ビックリマーク


3回目の結婚の時に、あるラウンジのママに

「今度は女と生きるのではなく、母親として生きなさい」

とゆわれた事は印象的。

そうしようそうしようとしてきたけど、やっぱり女としての部分を捨てる事が

出来ていない事に気付いたあせる


実は旦那とギクシャクする前ぐらいから、私は欲求不満だったのかも・・・

とゆう事があった。

仲のよいオカマの子の店に女同士で飲みに行った時に、

結構体格のいい人がいて、かなり酔っ払っていたせいか

(旦那は男友達と飲みに行った腹いせか・・・はてなマーク)

気になって、ずっとその人に話しかけていた記憶がある。

しまいには、隣に座っていた友達が、

「こいつ、結婚してるから」って・・・

でもね、この年になると、私は基本的には、年下は苦手なので、

年上・・・となると、まあ結婚してるわ・・・

でも、次の日に、かなり反省した。

何をしていたんだろうって・・・

私は基本的には愛されている時は浮気・・・とかゆう問題よりも、

知らない男の人と話す事自体、うっとうしい。

旦那の友達は別だけど。

けれど、少しでも隙間があると、恐い・・・

これは、男、女関係無しだと思うけどあせる


弱いビックリマーク

弱すぎるよあせる私・・・

安心させてくれる言葉がほしい、愛されたい・・・そんな事ばかり

考えているので、わがままだよね・・・

いくつになったら強くなれるんだろう汗


次回はまたまた離婚について書きますビックリマーク