昨日、JRの改札でスイカが認識されなくて勢い良く扉がしまりあやうく転倒するとこでした。踏みとどまったものの、またギックリ腰に。機械の攻撃までは読み切れなかった。というかゲートを通るときは気をつけろというメッセージか。昔の武士は、室内でも屋外でも曲がり角を曲がるときは用心してそれなりの気構えで通過したという。気をつけよう。朝おきるとまだ痛いので、O鍼灸整骨院へ。柔道整復師の柔術好き兄ちゃんも指名したんけど、なんか無愛想。「症状はどうですか?」の一言もない。クライアントとコミュニケーションをとってクライアントの症状の情報を得るのは基本中の基本。施術中も一言も発しないままものすごい力で施術している。かなり痛かった。以前は、結構話しかけてきたのにどうしちゃったのという感じ。針をうちにきた鍼灸師さんはちゃんと「今日は、どうですか?」とちゃんと聞いてきた。
ちゃんとカルテを作成しその場で院長に大きな声で報告するパルモ整骨院とは対照的。パルモ整骨院は施術者のレベルは平均的でマニュアル化されたサービスで顧客を得ている。一方O整骨院は、それぞれの施術者が特徴をもっており多角的なサービスで顧客を得ている。しかしながら下手な人にあたると良くないという噂を聞いたことがある。方法は違えど、どちらも繁盛しているみたいだからいいのか。組織ととしての方向性はパルモに軍配か。パルモは、次いつ来るのか、行かなきゃなんでこなかったのか聞かれるみたいな感じなのでちょっと煩わしい。
ちゃんとカルテを作成しその場で院長に大きな声で報告するパルモ整骨院とは対照的。パルモ整骨院は施術者のレベルは平均的でマニュアル化されたサービスで顧客を得ている。一方O整骨院は、それぞれの施術者が特徴をもっており多角的なサービスで顧客を得ている。しかしながら下手な人にあたると良くないという噂を聞いたことがある。方法は違えど、どちらも繁盛しているみたいだからいいのか。組織ととしての方向性はパルモに軍配か。パルモは、次いつ来るのか、行かなきゃなんでこなかったのか聞かれるみたいな感じなのでちょっと煩わしい。