You can see beech trees sprouting
You can feel wind blowing
and fresh water running
All right , You can come back home
whenever you want to
英訳 Haruo
ブナ芽吹き風立ち水の生れる里
大丈夫いつでも帰っておいで
ナオミ
大丈夫いつでも帰っておいでと
子どもたちに言える場を守るのは、
今,簡単ではなくなってきている。
生命を繋ぎ、人が生きていける処として
まずは里山がイメージされた。
しかし、
帰ってきたい処、
ふるさとのイメージは
自然によるものだけではない。
ほっとできる。
よく帰ってきたねーと、
出迎える懐かしい人がいる。
息をつなげる場。
失いたくない町の風景。
この夏、また一つ、そんな場を繋ぎたいと
風の掲示板が出張しました。
「「風の掲示板」を設置して
かかっている札を読んでいたら、
しばらくそこに座り込んでしまっていて・・・・
「風の掲示板」の活動って、
こういうことかと解りましたよ。」
と、
雨だから、風が強いからと、
あちこちに場所を移して大事にしてくださる。
ちょっと一休み。
よろしければ
あなたの言の葉ここに残してくださいな。











