産婦人科の善意? | 乙姫の毎日…(海底での独り言)

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こんばんはニコニコ

今日もやって参りました。

てか、昨日の話の続きです。

昨日、無料のガン検診を受けてきました。

子宮ガンの検診です。

女性の皆様なら、産婦人科の内診を、経験された事がある人もいるでしょう。

そう…

あの、こっぱずかしい格好です!


わたくし、既に三人ものかわゆい子がおります。

いわゆるできちゃった結婚てヤツでして…

17歳の、見目麗しき乙女の頃に、妊娠いたしました。

18歳のうら若き少女の時に、出産いたしました。(処女ではなかったのでしょう。)


僅かに21歳になるまでの間に、三人もの子を生んだやんちゃ姫…(やんちゃ過ぎです)


産婦人科で股を広げるのも、もう痛くも痒くもない訳でございます。


慣れとは、恐ろしい…


しかし、最後まで、良い気はしなかった…

まぁ、良い気になったならば、最早変態の域に達していますがねシラー


久しぶりに、あの内診とかいうのを経験しまして。


僅かに進歩した診察台に、度肝を抜かれました。


まず、未だに産婦人科の診察台を経験した事のない、ウブな乙女と、
永遠に経験する事のない男子の為に、簡単に説明をしましょう。


個別に仕切られた部屋の中に入る。

足下の辺りまで、カーテンで隠されていて、互いの顔は見えなくなっている。


サロンのイスのような物が置いてある。(足を広げて置けるようになっている)


下半身を脱ぎ、そのイスに座る。

イスは、電動で高く上がり、先生から、股が良く見える高さに移動する。


ここまでは、私が通っていた頃と同じです。

それでも十分に!

こっぱずかしいです!

今回、進化したイスは…

なんと、足を乗せると、機会が強引に足を開いてくれる!!


シラー


イスに座り、足を乗せたら既に、足は開かざるをえない仕組みにはなっているのですが…


『動かしますね。』

と言われた途端…

イスは全面を向き(それまでは横を向いていた)

全面を向いた途端…
足を載せた台は左右に開く!


更に!!


イスはそのまま高く上がり、どうやら私の恥ずかしい部分は…


先生の顔の辺りに来ているのでしょう。

これって…


親切なんですか?


なんか、犯されたような複雑な気分だったわ。


足くらい…


自分で開かせてくれい!!