クレアチニン2.3 からのIgA腎症

クレアチニン2.3 からのIgA腎症

確定診断を受ける前からの記録です。
その時の私の気持ちも伝えていきたいと思います。

こんにちはニコニコ
うさぎりんごですうさぎりんご

1度は退院延期になったけど、その2日後になんとか退院できましたニコニコ
採血上で、細菌感染がなくなったから…なんですが、夜中に出る訳のわからぬ高熱は退院前からまた始まり、退院してからも続いてます。
担当医いわく、カロナールで熱を下げるしか今のところできないし、それなら家の方がゆっくりできるでしょ…との事。
確かに大部屋ですので、とっても頻回にナースコール鳴らすおばあちゃんもいて、昼も夜も全く眠れてなくて、それなら家の方がまだいいって感じでしたグラサン

首のリンパ節のとこは熱が上がる前になると痛みだし、熱をもってきます。
それがだいたい夜ご飯の後ぐらいから。
で、夜中の2時や3時に38度超え、もしくは39度超えの熱が毎晩出てますえーん
謎です。
担当医にステロイド使えないか聞いてみたら、まだ今の段階では使うべきでは無いとの事なので、我慢するしか無く…。

で、退院の日の採血で、クレアチニンは
入院3日目→退院日
10.14→8.43になんとかさがってくれました。
尿素窒素は病院食だった事もあり50台で、尿毒症のようなしんどさはありません。
熱が出て倦怠感があったり、関節痛があったりする感じです。

さて、この高熱が本当に菊池病と言われるものなのか?
炎症性のリンパ節腫脹なのかの判別が医師でも意見分かれてそう…。

これだけ毎日、高熱が出ると脱水起こしそうで、腎機能が心配です。

ご飯はしっかり食べれてるんですがアセアセ