2025年5月25日 RURU 8歳になりました![]()
RURUのお誕生日だからこそ、
たっぷり時間をとって、
RURUとお話しすることにしました![]()
その中から、一部を紹介します。
会社員の時、最後の4年間はドン底人生を
歩んでいましたが、RURUからもらった
メッセージをきっかけに会社を退職し、
生き方を変えた私です。
そんな私へのメッセージ![]()
今、鎧を着て、頑張っている
あなたの心にも届くといいな~![]()
今、思っていることや気持ちを教えて。
ボク、今、何を感じているんだろう。
幸せすぎて、何も感じていないかも。
何で幸せなの![]()
会社を辞めて、ゆっくり、のんびり、
進みたい方向に進んでいるでしょ。
自分に向き合う時間も増えて、
自分を大切にするようにもなった。
だから、ボクの不安や心配も軽減されて、
ボクの心も前より穏やかになるんだ。
前と比べて、私、変わったかな![]()
変わったよ~![]()
前は、ピリピリしたり、心がドーンと
沈んでいたり、重い鎧を着て、
今にも潰れそうだった![]()
もっともっと強くならなきゃって
思っていたと思うけど、それは間違い![]()
鎧を分厚くすることでもなく、
重くすることでもなく、
「脱ぐ」ことが課題だったんだ。
その鎧は、誰も脱がしてあげることが
できない。自分で気づいて、自ら脱ぐしか
なかったんだ。
時間はかかったけど、自らの力と判断と
決断で、その鎧を脱ぐことができた。
今は、軽やかさに物足りなさを
感じているかもしれないけれど、
ボクは、今のYUKAちゃんの方が好きだよ![]()
いかがでしたか![]()
私は、要領が悪く、仕事も遅かったため、
人の何倍もの努力が必要でした。
そして、職場の人から舐められないように
鎧を着ていました。
攻撃をされると、その鎧をドンドン
分厚くし、重ね着するような毎日でした。
イザッ勝負
という時は、
鎧が必要な日もあるでしょう。
でも、私の鎧は違いました![]()
そもそも、鎧を着なければ生きていけない
人生は、私の人生ではなかったのです。
鎧を脱いで家に帰ってきた時、RURUは、
今までにない最高の笑顔で迎えてくれました![]()
あなたも鎧着ていませんか![]()
その鎧、分厚くなっていませんか![]()

