TW200E メンテナンス -3ページ目

TW200E メンテナンス

TW200Eを通勤で使用しています。
出来る範囲のメンテナンスの記録など書きました。

Androidばかり使っていた人はiPhoneの操作に慣れない部分があると思うので、自分が困った点、その違いや使える小技をまとめました


・プリインの天気アプリでのいらない地域を削除する

 天気アプリを開き右下の 三 のようなボタンを押し、いらない地域の表示を左へスワイプする、と削除ボタンが出てきます。プリインアプリはこの動作で削除できるものが多いです

・プリインアプリは、画面左端を右へスワイプすると一つ前の画面に戻る(ブラウザでも可


ブラウザ使用中

・画面上部(デジタル時計あたり)をタップするとページ最上部へ飛ぶ

・一つ前のページに戻る < をロングタップすると過去のページ閲覧履歴に飛ぶ

 > をロングタップで戻る以前の閲覧履歴へ


キーボード使用中

・文章をロングタップすると虫めがねのような状態になり、削除、挿入部分が選択できます。指を離すと全選択やペースト、カットが選べます

・地球儀ボタンを上へスワイプで入力文字を選べます


QWERTYキーボード使用時

・左下の ↑ をダブルクリックで大文字を連続入力

 (設定→一般→キーボード→CapsLockの使用 をON)

・英字入力中に左下の 123 ボタンを押したまま入力したい数字にスライドすると、ひとつだけ数字を入力できます(逆も可)

・英字入力後、sapaceキーをダブルタップで. を入力できます


そのほか

・スリープ押しながらホームボタンをポンと押すと、スクリーンショットがとれる

・スリープ長押し、電源をOFFする が出てきたら指を離しホームボタン長押し

これでタスクキル出来てるらしい、です

PCからiPhoneへ画像や音楽を取り込むにはPCにiTunesをインストールします

先日iPhoneへ機種変更しました

キャリアはDoCoMoのままです


二年続けて使うことを前提での機種代金が、

5cは16G、32Gともに実質0円

5sは16Gが実質0円、32Gが実質一万円ほどです


16Gを購入しmicroSDを使えばいいやと思っていたらiPhone素人のぼくはSDスロットが存在しないことをしりませんでした‥

16G32G64Gと販売されてるんだから少し考えればわかるだろう、とツッコまれそうですね(-_-;)


それでもAndroidよりも安いので32Gを予約しました


商品入荷するころにはN-01Dの代金が払い終わるだろうと思っていたのですがすぐに入荷の連絡が届き、N-01Dの残額を払い、現在iPhoneを使用しています


安さにつられ勢いで購入してしまった感が否めないのですが、少し後悔というか不安、不満な点があります


・ウィジェットが設置できない

・文字入力時に一つ進む、戻る矢印キーがない(Androidのようにキーボードアプリを選べない)

文章をロングタップすると虫めがねのようなものが出てくるのでその状態で挿入部分を選べます

・SDスロットがない

・二年使えば月々割引で実質一万円ほどだが万が一はやくに解約することになると(払い終わるまでの月数)×4000円ほどの機種代金が残る

・万が一壊れたらDoCoMoショップでは対応してもらえないので、iPhoneストアまで行かなければならない

・保証期間内でも修理に7800円ほどかかる(二回まで)、それ以降はかなり高額

・バッテリ交換もストアで

・AndroidよりSIMカード?が小さいので差し替えて使うことが出来ない


このようなことは説明を受けたりしてわかっていたことなのでしょうがないのですが、

予想外だったことがあります

かなり電池の減りが早いのです


体感ですが、二年近く使ったN-01Dの電池持ちを既に下回っています

3GのみだったN-01Dに対してiPhoneはLTE対応だからでしょうか?

何もしなくてもすぐ80%を切ります

残り20%以下で粘る気はしますが、バッテリ表示が過小なのでしょうか?


iCloudに勝手につながるような初期設定が多いようなので片っ端からOFFにして使っています

アプリを終了できてないだけでした!

ガセネタ書いてすいません


こうすればバッテリ長く持つよってコツがありましたらコメント下さいm(_ _)m

記事の間違いでもいいです


ただ、Androidよりもスタイリッシュでいいですね

カメラのスロー、パノラマも楽しいです

プリインアプリで無駄に水平を測ったりしちゃいます

指紋認証も便利で快適です(簡単に破れるそうですが)




まったく知識のない状態からJavaプログラミングを始める方にぜひおすすめです。

僕も完全素人でこの本に出会いましたが、非常にわかりやすく書いてあります。

わかりやすいJava入門編/秀和システム
¥2,940
Amazon.co.jp


おなじ著者が書いたオブジェクト指向入門編(緑色)とオブジェクト指向編(赤色)があるのですが最初は必ずこれを読んでください。


ちなみに僕は今、順番にオブジェクト指向編を読み進めていますが、オブジェクト指向入門編と内容がほとんどかぶっているようなので、オブジェクト指向編はどちらか一冊でよさそうです。


3000キロをこえましたが特に大きな問題はないです。

問題はないのですが少し気になることが。


それは朝一1速から2速に入りにくいことです。

ほんとの朝一回だけなので特には困らないのですが、これはこういう個体があることが既に報告されているようです。

2段階自動遠心クラッチとは、変速時のショックをやわらげるようにN→1速と2速→3速→4速でクラッチが別になっているそうです。


これが原因なんじゃないかなぁ((-_-;))

特にショックが少なくなってる気もしないし、むしろドン突きがすごい気がする。

N→1速でも前に飛び出るときがあるんだけど。


ホンダのサイト見たら常時噛み合わせ式クラッチとか書いてありました。

自動遠心クラッチの常時かみ合わせってどんなんだろ、だれかおしえてください。


スマートフォン 電池節約術 まとめ スマホ節電-1
クラス作成時の余計なコメント文をいれない設定にします(4~6行、15行目)


スマートフォン 電池節約術 まとめ スマホ節電-2

ウィンドウ→設定→


スマートフォン 電池節約術 まとめ スマホ節電-3
Java→コードスタイル→コードテンプレート→

コメント→メソッド、で空白に編集します


スマートフォン 電池節約術 まとめ スマホ節電-4
コード→メソッド本文、を

${body_statement}

に編集します


以上で完了です


マリオカート8買っちゃいました
キャラやマシン、パーツによって加速性能や最高速が違うみたいですが見た目だけではよくわからないですよね
実はマシンパーツ選択の画面で+ボタン(スタートボタン)を押すとマシンパーツの性能がグラフで表示されます

キャラは表示がありません
メタルマリオ、ロゼッタ、ワリオ、ワルイージ、ドンキーあたりが最高速重視のようです
今更ですがバイオハザード5(パチスロ)にハマってます!
なんとSBが間髪入れずに7発という事故が!
超高確ってのがあるみたいですね

package ex2;

public class Dice {
private int n; //private でカプセル化
private String size;

public Dice(int n,String size){    //コンストラクタ
this.n = n;                //this.nは private int n nは引数n
this.size = size; //this.sizeはprivate String size sizeは引数size
}

int play(){ n = (int)(Math.random()*n)+1; return n;}

public int getN() {return n;}            //ゲッター
public String getSize() {return size;}     //public に

public void setN(int n) {this.n=n;}         //セッター
public void setSize(String size) {this.size=size;}//publicに
}

package ex2;

public class DiceExec {
public static void main(String[] args) {
Dice d = new Dice(6,"S");
d.setN(52);
d.setSize("M");
d.play();
System.out.println(d.getN());
System.out.println(d.getSize());
}
}
package ex2;
public class Card{
private int suit;              //0 space 1 hart 2 club 3dia
private int number;           //札(1^13)
public int getSuit() {return suit;}
public int getNumber() {return number;}

public void setSuit(int s) {suit=s;}
public void setNumber(int a) {number=a;}

int toSuit(int n) {suit = (n-1)/13; return suit;}
int toNumber(int n) {number= (n-1)%13+1; return number;}
}
package ex2;

import ex2.Dice;

public class CardExec{
public static void main(String[] args){
Dice d = new Dice(6,"M");
Card c = new Card();
d.setN(52);
int i = d.play();
c.setSuit(c.toSuit(i));
c.setNumber(c.toNumber(i));
System.out.println(c.getSuit()+"/"+c.getNumber());
}
}

package sample;
import lib.Input;

public class BlackJack {
static final int SUIT = 4;
static final int RANK = 13;
static int max; //全カード枚数 max
static int[] deck = new int[SUIT*RANK]; //全カードを表す配列
static int[] pHand = new int[8]; //手札(最大8枚)の配列
static int pn = 0; //手持ちの札の数
static int[] cHand = new int[8];
static int cn = 0;
static final String[] suitString={"♠","♦","♣","♥"};

static void initDeck(){ //initDeck
for(int i=0;i<SUIT*RANK;i++){ //カードデッキ作成
deck[i]=i+1;
}
max = SUIT*RANK;
}

static int nextCard(){ //int nextCard()
int p=(int)(Math.random()*max); //カードを一枚引く
int ret = deck[p];
deck[p]=deck[max-1];
max--;
return ret;
}

static void deal(){ //deal()
pHand[0]= nextCard(); //最初の二枚
pHand[1]= nextCard();
pn=2;
cHand[0]= nextCard();
cHand[1]=nextCard();
cn=2;
}

static int number(int n){ //int number()
int m = (n-1)%RANK+1; //札の実数
return m;
}

static String suit(int n){ //String suit()
int index = (n-1)/RANK; //札の種類
return suitString[index];
}
static String cardString(int n){ //String cardString()
String s = suit(n); //♠<12>
int i = number(n);
return s+"<"+i+">";
}


static void show(){ //show()
System.out.print("■Com ("+sum(cHand,cn)+") "+cards(cHand,cn));
System.out.println();
System.out.print("□Player ("+sum(pHand,pn)+") "+cards(pHand,pn));
System.out.println("\n");
}
static int toPoints(int card){ //toPoint()
int point; //札のポイント
if(number(card)<=10){
point = number(card);
}else{
point = 10;
}return point;
}
static int sum(int[] hand,int n){ //int sum()
int total = 0; //手札の合計ポイント
for(int i=0;i<n;i++){
total += toPoints(hand[i]);
}return total;
}
static String cards(int[] hand,int n){ //String cards()
String s=""; //
for(int i=0;i<n;i++){
s= s+cardString(hand[i])+"\t";
}return s;
}
static void hit(){ //hit()
while(sum(pHand,pn)<21){
String s=Input.getStr("もう一枚カードを引きますか?");
if(s!=null&&s.equals("n"))
break;
pHand[pn++]=nextCard();
disp();
}
}
static void dealer(){ //dealer()
while(sum(cHand,cn)<16){
cHand[cn++]=nextCard();
}
}
static void judge(int c,int p){ //judge()
if(c>21&&p>21||c==p)
System.out.println(" 引き分け");
else if(p<=21&&(c>21||c<p))
System.out.println(" あなたの勝ち!!\n");
else
System.out.println(" コンピュータのかち。。\n");
}
static void disp(){ //disp()
System.out.print("■Com (--p) "+cards(cHand,1)+"*<->");
System.out.println();
System.out.print("□Player ("+sum(pHand,pn)+"p) "+cards(pHand,pn));
System.out.println();
System.out.println();
}
static void delay(int t){
try{
Thread.sleep(t);
}catch(InterruptedException e){
e.printStackTrace();
}
}

static void animation(){
System.out.print(" ");
for(int i=0;i<10;i++){
System.out.print("☆ ");
delay(125);
}System.out.println("\n");
}
public static void main(String[] args) { //main
System.out.println();
System.out.println(" □■□■□■□Black Jack□■□■□■□");
System.out.println();
String s;
initDeck();
do{
if(max<=16)
initDeck();
deal();
disp();
hit();
dealer();
animation();
show();
judge(sum(cHand,cn),sum(pHand,pn));
s=Input.getString("続けますか?(y/n)");
System.out.println();
}while(s!=null&&!s.equals("n"));
}

}


package lib;

import java.io.IOException;
public class Input {

public static final String CR = System.getProperty("line.separator");
public static final int CR_LEN = CR.length();
public static String getStr(String s){

byte[] buf = new byte[1000];
int len = 0;

try {
guide(s);
len = System.in.read(buf);

} catch (IOException e) {
System.out.println(e);

}
return new String(buf, 0, len-CR_LEN);
}
public static void guide(String s){

System.out.print( "[" + s + "] > ");
}

public Input(){

}

}

コンソール上で動作するもの

エースは1としてのみ