どこからが不倫!?
毎回、友人達と論争になる不倫
どこからが不倫?
一線を越えたら?
気持ちが動かされたら?
私は体の関係よりも気持ちを動かされる方が罪だと思う
たまには若い体を抱きたい
↑これは人間のサガだから仕方ないと思う
でも、夫が誰かを愛してるは心が折れる
_| ̄|○
常日頃から、夫が浮気してつくった子供でも
夫が私といたいと言うのなら
その子供も育てるって言ってる
夫も同じ気持ちで
私が不倫してつくった子供も育てるそう
子供には罪はないから
でも、お前は追い出すって言われてる
だけど、多分、一緒にいてくれるだろう
私達夫婦は、よその夫婦とちょっと違うのかもしれない
vogueのコラムを読むのが好きな私
こんな記述を見かけた
お互いが「他人とセ○クスしまくってもいい」と思っていれば不倫にならないし
「他人と見つめ合っただけでNG」と片方だけでも断言すれば山手線のホームでそれらしき人と見つめ合っただけで不倫になる
それが現代の多面的な夫婦(そしてパートナー)同士の契約
世論は無視し自分たちでルールを決めるという時代に突入しているのかもしれない
不倫も多様性が認められる時代になったのかも
夫婦で正解を探していく
正解って言葉もおかしいかな( ´艸`)?
私は『諸行無常』って言葉が好き❤
この世のすべてのものや現象は常に変化し続け
一瞬たりとも同じ状態では留まらない
人の気持ちだって変わるもの
同じ人をずっと好きでいるなんて狂気の沙汰( ꒪⌓꒪)
↑本当は憧れるけど❤
お互いのルールの中で
よそ見したり寄り道したり
でも、やっぱり、あなたが一番って帰ってくる
本気でない不倫は
やっぱりパートナーが一番の確認作業なんだと思う
自分を愛するとは❤!?
小さい頃から、赤ちゃん(弟妹)を抱っこしてきたから
腰はめちゃくちゃ強い方だと思ってた
配達員時代、財宝温泉20Lを3階まで持っても全然平気
でも、今の仕事に変わってから
あっ、ぎっくり腰になりそうって思う瞬間があった
重い物を持ったわけじゃない
多分、変なポーズをしてたり
同じようなポーズをずっとしてたりがいけないんだと思う
同じ時期、杉本錬堂さんの本をいっぱい読んだ
腰痛や肩こり
体の痛みやこりは、その場所に原因があるんじゃない
別の場所が滞ってるから痛み、こりが現れる
骨、筋肉、腱の癒着をはがす必要があるって
なるへそ👍
でも、錬堂さんのやり方は、その癒着を手ではがす
面倒臭がりの私は、何かいい方法はないか?と考える
あっ、ローラーではがせばいいんだ!!
ローラーをやってみると
気持ちいい所、痛い所がある
痛い所は滞ってる場所( ꒪⌓꒪)
私はすね、太ももが一番痛い
だから、腰痛や脊柱管狭窄症(お尻の中の痛み)があるんだと分析
そして、ローラーを続けて一ヶ月
痛みがなくなった
あっ、ぎっくり腰になるかもって思う瞬間もなくなった
元々、小さい頃から下半身デブの私
上半身と下半身が2サイズぐらい違う
特に、太ももとお尻はご立派✨
恥ずかしながら、歩くと内ももが少々すれる
なんとΣ(・ω・ノ)ノ
そのすれるもなくなった
歩いてても内ももがあたらない
太ももが細くなってるのかも!!
色んな場所が太いのは、リンパが滞ってるだけって錬堂さんも言ってたもんな
滞ってる場所を筋トレでどうにかしようとしてもダメって
痛みをとるローラーはダイエット効果もあるのかもしれない
なんと神✨🙏
一石二鳥
このダイエット効果は、後日、投稿しようと思う
痛いからって病院に行くのは簡単
でも、どうして痛いのか?を考える人は少ない
どうして病気になったのか?を考える人も
結果に対処しても何も解決しない
原因を追究して対処しなければ
自分を愛するって、こーいう事だと思う
自分の体を他人任せにしない
そして、健康、美は一日にしてならず✨
毎日のコツコツの積み重ね
大切な自分の為にしてあげる
丁寧に暮らす✨
友人宅の栗の木が立派だって聞いた
いてもたってもいられず訪問
こんな立派な栗、見た事ないΣ(・ω・ノ)ノ
きっと丹波の栗より立派なはず✨
この栗の木は、友人のお母さんが植えたものらしい
もう、そのお母さんは亡くなってる
母ちゃんが、生きてる頃は渋皮煮を作ってくれたんだよね
本当に美味しかったの
でも、自分ではしようと思わないって友人
そう話す友人の顔がどこか寂しげで
本当に素敵なお母さんだったんだろうなって想像した✨
でも、分かる!!
一度作った事あるけど渋皮煮作るの大変なのよ( ꒪⌓꒪)
だけど、手作りの渋皮煮は本当に美味しいの❤
自分も食べたかった
でも、友人にも食べさせたいって思った
お母さんのとは程遠いかもしれないけど
私も亡くなってから26年たつけど
ばあちゃんの煮しめ食べたいもん( ノД`)…
思い出ってさ
五感と繋がってるんだよね✨
特に、味覚と嗅覚
街ですれ違った人がつけてた香水
元カレがつけてた香水と同じで
当時の思い出が走馬灯のように駆けめぐるとか
遠い目👀
仕事帰りに栗を取りに行き
渋皮煮を作るって決意✊
でもね
仕事終わりにする事じゃなかったわ( ´艸`)
前は、友人達とワイワイガヤガヤ楽しかったけど
一人黙々と
↑この時間も嫌いじゃない
でも、休みの日にするべきだった
お嬢に、母ちゃん、今日中に寝れるの?って心配された( ´艸`)
16時にはじめて0時前に終了
渋皮の取り方が甘かったかもしれない
でも、美味しいのができた❤
友人も喜んでくれるかな?
ここ数年、渋皮煮を作ろうなんて気にはなれなかった
めちゃくちゃ忙しかったから
でも、今は余裕があるのかもしれない
金はないけど( ´艸`)
丁寧に生きるって、こーいう事なんだと思う
亡くなったばあちゃんも食にこだわり丁寧に生きてた✨
秋の空を眺めながら、ばあちゃんを思い出す
きっと空は繋がってるから





