急激に受注が立て込みうれしい悲鳴なのだが、人が居ない。
部下の育成、その結果Win/Winの関係を理想としているが、新規ビジネスに対して
プロジェクトマネージャーが誰もいない。 えっ。
 教えてたくても、相手がいないぞっ。
 プロジェクトマネージャーとして、製品開発のあるべき姿を月単位で設定する。
メンバーに2ヶ月間実施してもらい、2つに分類できる。

1)目標の設定が妥当だがやり切れていない。
2)目標の設定自体が問題。

部下の特徴がようやく分かりだした。掌握はまだまだ先だが。
この2)が問題。日々のコミュニケーション、月1の面接で軌道修正!!
 岡田監督は、若手の起用に長けていると感じた。
そういえば、小野も18歳?で日本代表に・・・・その昔。

 チームの土台を作っておき、若手(新メンバー)を融合するやり方。
結果がでないと、たたかれるだろうが今のところは成功と見る。

 本田の面構えは、侍だ、いいね!!