これは、俺のいとこのお父さんからきいた話しですが・・・・・・・・・・・・・・・

そのいとこのお父さんは、まだ子供だったそうで、それなりのことはおぼえてるけど・・・・・

これは、熊本の阿蘇市、一ノ宮という所の線路ぎわ辺りで、人が引かれて(電車に)

上半身と、お腹、足の3っつの部分に分かれたそうです。その目撃者はそくざに、警察や、救急車に電話したそうです。それから2日後、その目撃者は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・死にました。自殺です。

そして、警察がその引かれた人の捜索をしていました。3日くらい捜索して、腹と、足だけ見つかりましたが・・・・・

上半身だけなぜか見つかりませんでした。そして半年が過ぎたくらいでしょうそのまま見つかりませんでした。

ですが。あるとき警察がその周辺をパトロールしていたら、人が線路の上で、寝転んでいました。その警察が

寝転んでいる人の近くに行ったとたん・・・・・・・・・・・・(ぎゃ~~~~~~~~~~~~~~!!!!!)

という悲鳴とともに警察の人が走ってきました。その後ろには、手と顔だけの人がテケテケテケテケ!!!

と手だけで、近寄ってきました。その警察は、怖くて腰を抜かしてしまいました。歩けない警察官の後ろに足につかまって・・・・・・・・・・

手だけが残っていました。そのつかまれた足は、今でもあざとなって残っています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




























あなたは、見てしまったのね、この続きをね・・・・・・・・・・・

あれから3年その事件はみんな、きれいさっぱり忘れていた。

3年前のあの日バスを運転していたその人は・・・・・・・・・自殺したあの人そうあれは、自殺じゃなくて殺されたの

怨念でね!!じゃそういうことで!!(あ・・・・・・・・・・・あなたの足にて・・・てが~~!!!!!!!!)