3月、自分は表立った音楽活動は少なかったけど、マンダムズの4thアルバムのレコーディングに入ったのが大きかった。



一回目のレコーディングはベース、ドラムトラック作成を優先としたレコーディングだったので自分はほぼガイド録音みたいなものだった。

 

 


今後はリーダー坂爪さんの自宅でギター個別トラック録音となるけどそちらが本番。全開の燕三条FM用の音源も同じ方法だったけどたった2曲でとんでもないくらいギターオーバーダブがあったので、今回もそのつもりで頑張らなきゃと気が引き締まります。


他はPTA関係のお仕事が多かった、、年度末の総括的なものや単純に卒業式とか、、、


(卒業式の役員控室。こんな風に飾り付けしてて先生大変だなぁ、、銘菓「万代太鼓」は大好きなので帰りに一個もらっていったw)

あとは良いライヴも沢山みれたかなぁ、、

トップスタジオミュージシャンの渡辺格が地元五泉で参加したライヴ、当然、格さんは凄かったけどまた、五泉のミュージシャンの方々のレベルが高くライブをすごく楽しめた!
(あまりに良すぎて写真撮るのを忘れた、、、まぁ良いライヴの時は大体そんな感じですが、、)
そのほか嫁さんがブルース好きでアルツハイマーブルースバンド見に行って、、嫁さんも自分も熊さんのブルースハープの音色や歌、、そしてテクニシャンの坂井君のギターに酔いしれました。




自分も応援していて現在全国的に大ブレイク中の「琴音」ちゃんのライヴも久しぶりに生で観れた。
今までとは比べ物にならない位のお客さんで、、ああ本当にスターになるのだなと言う思い。本当彼女の歌声には人を感動させる何かがあるなぁ。また作詞、作曲も素晴らしい。これが本当のソングライターだなと思います。


そうそう、あとはブラタモリでも有名になった野内さんのニイガタ安吾賞の授賞式見に行けたのも良かった!


新潟の魅力を最大限に感じて、沢山の情報を多大な情熱で調べて、そしてそれを沢山の人に共有されてる、、






本当に素晴らしい方だと思いましたし、今度は野内さんの主催するまちあるきに、参加させていただこうと思ってます。


佐渡からやってきたキャット、マリーちゃんも適齢が来たので去勢手術を。お医者さんはマリーを見て「不思議な猫ですね」としきりに仰っていたので自分の中では最近「不思議キャット・マリーちゃん」の呼び名が定着してきてます。



流石、うちのペットの中では唯一、リアルワイルドライフ(野良)数か月間経験してるので、食材泥棒など甚だしく、いつも他の犬猫の餌を奪い取ろうとする食い意地の悪さですが、手術後は病院で餌を食べなかったらしく、珍しくしおらしいマリーちゃんが見れました。手術後の抜歯は知らない間に自らやって、気づいた時には傷口も綺麗な状態でした。さすが不思議キャットマリー。


先住の猫、トラジロウは黙して語らず。カメラ向けられて迷惑そうなお顔。しかしうちのペットの中で一番手がかからない聡明キャットなのです。(脱走癖あるけど、、、)



ボーダーコリーのボーイと「本当にトイ?」って感じにでかいトイプードルランディーはいつも通りな感じ。ただ、中型犬や大型犬の寿命が一般的に短い事を考えると、4年目のボーイは下手したら人生の折り返しかもしれない、、そんな事考えると本当に月日の流れの速さを感じます。




そして天候も良くなったり丁度良いきっかけがありでジョギングする事が多くなりました。


ジョギングとても気持ちいいです。深夜のジョギングが暗めなのでいつもと距離感が変わり、むしろ集中して走りやすい事がわかりました。明るい時だと、周りに人もいるので気を使ったり、ペースが乱れる事がしばしば。これは新しい発見でしたね。

ただ、最近は天候が崩れて、、なかなか行けてないです、、4月はもうちょっと晴れてくれるといいのだけど、、




子供達は無事に進級

犬と子供たちとやすらぎ提に久しぶりに行くと、子供たちも随分楽しんでた。
「ええ、またやすらぎ提?」見たいになりがちな子供たちだったけど、最近は二人とも
学校の勉強や塾など忙しくて、やすらぎ堤で散歩することもあまりなかった。

流石にもう少し歳を重ねると親と一緒にやすらぎ提を歩くなどしなくなると思いますし、
無邪気に遊ぶ姿を久しぶりに見れたのはラッキーだったと思います。