田中竜太郎 公式ブログ

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こんにちは。田中竜太郎です。

 

他力本願でお金持ちになる?

なめているのか!言語道断!!

 

と思われた方は、読むのをやめてください。

 

しかし、ほんの少しでも興味を持たれた方は、

読み進めてください。

 

非常にシンプルだと思います。

 

・より多くの人に支持されること。

・組織を作ること。

・人をその人自身以上に信じること。

 

これは欠かせないです。

 

より多くの人に支持されるには、

悪いものは悪い、善いものは善いという対応をとることを前提として、

多角的な視点から言動をとり、物事をフラットにとらえ、

中立性を保つことが非常に重要です。

 

簡単に言えば、

思考、意見の押し付けを決してせず、

いったん様々な意見を受け止め、広い視野で物事を主張すること。
 

なぜ、組織を作るのか。

 

ある法則があります。

法則の名前は忘れましたが、

 

資産性のあるもの(A)、労働性のあるもの(B)とした場合、

常に、投資効果は、A>Bに保たれるという法則です。

 

ビジネスに置き換えると、

自分という有限のリソース(B)に時間、資金を投資するのではなく、

組織(A)に時間、資金を投資することが非常に重要です。

資産が構築されればされるだけ、時間的、金銭的余裕ができてくるのです。

 

人をその人自身以上に信じることについて。

 

これは、より多くの人に支持されることと非常に密接に関係するのですが、

人は自分を信じてくれない人を信じないのが理です。

 

以上の3点を心がけてビジネスを進めていけば、

いずれ何もせずに他力本願でお金持ちになれます。

 

 

 

 

 

こんにちは、田中竜太郎です。

 

 

現在、私がビジネスを進めていくうえでの思考のスタンスが

変わりつつあります。

 

今までは、短期間でも良いので、ただ稼ぐ。

業務・運営の安定化は二の次で、最悪単発でも良いので、ただ稼ぐ。

 

ある程度の業務はパートさんにお願いしておりましたが、

業務の主体は、あくまでも自分でした。

 

主体が自分だと何が危惧されるのか。

 

・自分がいなければ、事業が進展しない。

・事業規模に限界がある。

・何よりもしんどい

 

そこで私が起業した目的を思い出しました。

 

目的は何か。

 

会社に雇用されることではなしえないことをなすことです。

 

つまり、

・お金持ちになること。

・自由を手にすること。

 

この2つが主な目的です。

 

私が示唆するお金持ちになることとは、

高給取りになることではありません。

 

世の中には、高給取りと呼ばれる人たちがいるのですが、

その人たちよりもステージがはるかに上の人になることです。

 

では、現在の私が、上の二つに当てはまるのかと言われれば、

明確にイエスとは言えません。むしろ、ノーに近いわけです。

 

そこで、どうすれば良いのかを真剣に考えました。

完全なる組織化の徹底という結論に至りました。

 

組織化をする目的は、時間を作り、遊ぶことではありません。

ビジネスを大きくするためです。

 

これから組織化をする前提でビジネスしていきます。

 

労働性の創成から資産性の創成へ。

資産性のあるものをいかに早く構築できるかが非常に肝心であります。

 

なぜお金持ちが誕生するのか。

 

支払った分が戻ってくるようなことをしているから。

 

私はこれからお金持ちを見習って、資産性のあるものにしかお金を使いません。

誓います。

 

 

こんにちは、田中竜太郎です。

 

何かに熱中している人もいれば、

熱中するものがない人もいると思います。

 

目的がどうであれ、熱中しているものがある人は、

そのまま続けてください。

 

今はたいしたことなく、上手くいっていなかったとしても、

それは二字曲線的なもので、

いずれ追っていた霧が晴れて、視界がクリアになる時が来ます。

 

熱中するものがない人は、

何でも良いので、熱中できるものを見つけてください。

 

時間は有限なので、もったいないですよ。

 

そして熱中できるものが見つかったら、長く続けてください。

 

ここでは、単に、『継続は力なり』的なことを言いたいわけではありません。

 

私は、

『時間は有限であり、人は何もしなければ、後退している』と言いたいのです。

 

日本は、世界でもトップクラスの経済大国。

 

経済大国であるがゆえに、人々のハングリーさが足りないです。

 

ハングリーさがなければ、人は後退の一途をたどるのです。

 

確かに、何もしないのが幸せという人もある一定数いるとは思いますが、

ほとんどの人は、何もしないことに対して、意識的ではないにせよ、

『このままでいいのか』など違和感を感じていると思います。

 

この違和感が非常に問題があって、

違和感を感じれば感じるほど、内なる不足感が増し、

果てには、生きた心地がしなくなる人も中にはたくさんいます。

 

多くの人は、この違和感に対して、何となく無関心になろうとしている思います。

 

では、なぜこのような違和感を感じるのでしょうか?

 

私は、生物の進化に着目しました。

 

地球が誕生して以降、

微生物から様々な生き物へと進化を繰り返し、

人類に進化を遂げたといわれております。

 

この通説が正しかったと仮定すると、

私たちは、大昔から、常に進化をし続けてきたということになります。

 

そうです。進化をし続けてきたのです。

 

ですので、後退することに違和感が生じることは当然のことなのです。

 

この違和感が当然であれば、不足感も当然だということです。

 

不足感が募れば、幸福度が下がります。

 

私は幸せになるために、するべきことをこう結論付けました。

 

幸せになりたければ、何かに熱中するしかない。

 

恋に熱中するでもいい。

スポーツに熱中するでもいい。

勉学に熱中するでもいい。

趣味に熱中するでもいい。

ビジネスに熱中するでもいい。

 

何でもいい。何かに熱中するしかないです。

 

ここで、幸せとは何かを定義づけることは困難です。

 

しかし、これだけは言えます。

 

幸せを定義するのは、あなたです。

あなた自身の幸せはあなた自身が定義するのです。

 

だから、何かに熱中してください。

きっと、あなたを満たしてくれるはずです。

 

そうすれば、きっとあなたは幸せになります。