国慶節は日本に帰国してますが、娘や息子の定期健診などが優先で、予定していた自分の買い物は殆ど出来ず。。。。(特に行きたかったのは無印料品。だって中国だと高いんだもん。いまや円安のため、日本は中国よりいいものが安い!という感覚です。)
勉強しよう!と持ってきた中国語テキストは予定より全然進まず(3冊持ってきて、開いたの1冊だけ・・テヘヘ)
テキストはあまり進んでないんですが・・・“历史转折中的邓小平”鑑賞は結構進みました。
中国に特段の興味があった訳でなく、ただ夫の仕事の都合で、しかも大都会上海にしか住んだことのないこの私。中国に関する基本的知識は常識の範囲にとどまっているため、中国、その国体についてはこのドラマから学ぶことは多いです。
ま、それは別途感想を述べるとして。
昨日確認したびっくり。



