我々は、古筝に乗せて春江花月夜を朗読します。
演目が中々決まらなくて、もう、人数少ないし出ない…?という話になりかけてたのですが、ふと華東師範大や日中学院の催しで詩の朗読が立派に演目としてあったこと思い出し
"全然面白みないけども、唐詩の朗読はどうか?"
と言ったら、古筝をやるクラスメートが後ろで演奏しながら読んだらどう?
それは中国らしくていいね!
となった次第。
実際、この詩は古筝に乗せて詠むもので、曲もあるんです、知らなかった…
いざやり始めると、大きな声で感情込めて詠むのが気持ち良くなってきました(笑)
もともと、こういうの好きですしてね(笑)
たとえ間違っても先生方以外分からないので、気負わず張り切って朗読してまいります!
