CHELSEA 7 Stoke City 0
日本時間日曜日深夜のためライヴを断念しましたが、先程ハイライトシーンをみました。
そして残り2試合への期待が非常に高まっています。
この日の主役はなんといってもサロモン・カルーでしょう。
今季はドログバ、アネルカ&マルーダの陰に完全に隠れてしまっていますが、その得点能力の高さと存在感を改めて示すようなゴール前のプレーでした。
それが功を奏してのチェルシーに移籍して以来初めてのハットトリック達成です!!
本人も試合後は試合球を手に満足の表情でした。
んでこの試合はうならせるプレーも多かったのが印象的。
カルーの1点目につながるロングボールのドログバのトラップはマリオネットのような動きをしていたし、ランパードの2点目はGKをあざわらうかのような弾道を描いていた。
そしてジョー・コールのノートラップクロス。あのアイディアは一連の流れやゴール前に入り込んでくる全ての選手の位置から連動したものでしょう。
まさにワールドクラスのプレーを楽しむことが出来ました。
そして何より
左の翼が帰ってきた!!
そして残り2試合への期待が非常に高まっています。
この日の主役はなんといってもサロモン・カルーでしょう。
今季はドログバ、アネルカ&マルーダの陰に完全に隠れてしまっていますが、その得点能力の高さと存在感を改めて示すようなゴール前のプレーでした。
それが功を奏してのチェルシーに移籍して以来初めてのハットトリック達成です!!
本人も試合後は試合球を手に満足の表情でした。
んでこの試合はうならせるプレーも多かったのが印象的。
カルーの1点目につながるロングボールのドログバのトラップはマリオネットのような動きをしていたし、ランパードの2点目はGKをあざわらうかのような弾道を描いていた。
そしてジョー・コールのノートラップクロス。あのアイディアは一連の流れやゴール前に入り込んでくる全ての選手の位置から連動したものでしょう。
まさにワールドクラスのプレーを楽しむことが出来ました。
そして何より
左の翼が帰ってきた!!

