2017年11月5日(日)
虹のコンキスタドール『虹コン現象W』
会場:AKIBAカルチャーズ劇場
開場:12:00
開演:12:30
『整理番号』
190番
『特典会』
参加なし
2017年11月5日(日)
虹のコンキスタドール『虹コン現象W』
会場:AKIBAカルチャーズ劇場
開場:12:00
開演:12:30
『整理番号』
190番
『特典会』
参加なし
2017年10月24日(火)
AKB48チームA
『M.T.に捧ぐ』
開演18:30
『出演メンバー』
飯野雅、市川愛美、太田奈緒、大家志津香
行天優莉奈、小嶋菜月、佐々木優佳里、下口ひなな
田北香世子、谷口めぐ、中西智代梨、樋渡結依
宮崎美穂、村山彩希、山田菜々美、山邊歩夢
持っていた新潟遠征中に着弾したこの公演。
インターバルはAKB48劇場としては8月以来、A公演においては昨年のハロウィン以来という。
全くもって当たらなくなったもんです。
公演に入って楽曲を覚えたい人にとっては初演に近い感覚。
この日はそういう方が多かったのか何だか違和感。
一巡が呼ばれても大人しく、公演中もコールをしても乗るわけでもなく。
そういう意味では難しい公演なのでしょう。
フラッグシップ足るチームのこの公演で熱気を孕んだ時、もう一回AKB48劇場に公演が帰ってくるのでしょう。
メンバー自身はアンダーまみれのチームでも良いパフォーマンスが出来ているだけに後は観る側が如何に噛み砕くかだと思います。
私も盛り上げれるように精進します。
村山彩希さん
この日は調子が良い日だったんでしょう。
実力100%を出しているようには見えなくても他よりも一歩行くパフォーマンス。
決して手抜きじゃなくて余裕がある様は凄いの一言。
She's goneでのターンの時に腰の高さが変わらずに一直線に回る様とか堪らないよね。
あのスピードであの正確さは凄い。
行天優莉奈さん
まさにびっくり行天の一言。
見た目もそうだけど綺麗に踊るようになった。
8のことはあるけれども、正にAに欲しい子に成長したと思う。
山邊歩夢さん
今日も良く出来ました。
久しぶりにメトロポリスさんとの連番の後、下手さん合流でご飯といういつものコース。
是非とも次は新潟でPARTYしましょう。
2017年10月21日(土)
NGT48 チームNⅢ
『誇りの丘』西潟茉莉奈生誕祭
開演:17:30
『出演メンバー』
荻野由佳、小熊倫実、加藤美南、佐藤杏樹
菅原りこ、高倉萌香、太野彩香、西潟茉莉奈
長谷川玲奈、村雲颯香、山口真帆、山田野絵
角ゆりあ、日下部愛菜、清司麗菜、中村歩加
奈良未遥、西村菜那子
整理番号5番 → 3巡A-6
待ちに待っていたこの日。
正直、仕事が休みで公演に行ける16日誕生日当日に公演が無い時点で軽く諦めモードに入ってた。
駄菓子菓子、虹コンLIVEの為に休みを取っていた21日に公演が行われるとなれば動くしかないわけで。
朝6:00からの姉ヶ崎→池袋→万代シティ→劇場→上島珈琲→劇場→駅→新幹線で東京→終電2本前で姉ヶ崎という強硬具合w
まぁ、それも愛の成せる技ですね←
自身初の誇りの丘公演。
控えめに言って、良い意味で勿体ない公演
パチンコ楽曲での先行セットリストゆえに未完とのことだけど、秋元先生の公演に対するモチベーションはどこに行ったのやら。
アンコールでのパフォーマンスは良いのだけれど、未完のままにして良い公演ではないよ。
おさがりじゃない楽曲での良いパフォーマンスが見れるのに中途半端は勿体ない。
抑揚がありながらもシームレスに繋がる前半曲なんて眉唾もんなのにね。
ユニット合わせてのこの完成度からどう完成形に持っていくか、完成を遅らせる程にハードルは上がっていくと思われます。
西潟茉莉奈さん
この日ばかりはガチ恋って言われても良いと思ってコールさせて頂きました。
何とかしてメンバーのメイクにコールを入れてやろうと。
時に真面目過ぎる性格から気苦労も多いとは思いますが、間違った道は進んでないと思いますよ。
年齢がコンプレックスと言っていましたが、劇場においてはコンプレックスではなくアピールポイントですよ。
ラスベガスで結婚しようでの雰囲気は結婚が現実的な年齢だからこそのものですし、何より色んな子が居る中でチームの調和が取れるのは西潟さんのような方が居るからだと思います。
夢を見るのに遅いことはありません。
成りたい自分に成れるように推していきます。
加藤美南さん
印象が変わる程の、下衆な夢のパフォーマンス!!
なりふり構わず髪を振り乱す様に心が躍ります。
それで良いんだと思います。
このパフォーマンスが他の楽曲にも良い影響を与えていけばセンターも見えてくると思います。
角ゆりあさん
まだ逮捕されたくはないので控えますが良かった。
何がとは言えないけれど成長したよね。
こう公演を見ていても思うのは正規メンバーと研究生の区分けの違和感。
ここまで研究生と正規メンバーの差が良い意味でないのも珍しいと思う。
それだけ26人全員でNGT48だということが出来ているのだと思う。
それにしてもこの日は持ってたw
・生誕祭がたまたま休み
・モバイルで楽々当選
・バスが最後の一席
・3巡で最前
・終電に乗れる
・MTが着弾
こんな日はもうないかもしれないけど、もう一回こういう美味しい思いをしたいですな。
生誕祭チケット
やっぱり欲しい紙チケット。
写真販売はあっても公演はやっぱりチケットだよ。
それにしても驚いたのがチケットに使っている紙にコシヒカリを使っていること。
こういう所まで地元に密着しているのは頭が下がるよね。
生誕祭フラスタ
生誕祭配布物
黒板
2017年9月13日(水)
HKT48 チームTII&研究生
『手をつなぎながら』坂本愛玲菜 生誕祭
会場:パピヨン24ガスホール
開演:18:30
『出演メンバー』
荒巻美咲、今村麻莉愛、栗原紗英、坂本愛玲菜
外薗葉月、松岡はな、村川緋杏、山内祐奈
山下エミリー、小田彩加、堺萌香、清水梨央
武田智加、地頭江音々、豊永阿紀、宮崎想乃
※休演 運上弘菜、月足天音
整理番号1番 → 13巡Bステ後2列目最上手
思えば2年前、仕事に嫌になっていた時期に博多に飛ぼうとしたものの、成田で会社に呼び出されてキャンセルという最悪な思い出がこの生誕祭。
もうね。半分意地だったよね。
何があっても行く気でした。
劇場が無くなってしまったHKT48が第二の借宿にしているパピヨン24ガスホール。
やっぱり、公演用の劇場ではない分厳しいよね。
広さ加減は元の劇場とあまり変わらず熱気が籠りずらい広さ。
何より音響が、、、、。
音が抜けることこの上ないんだよね。
48グループのこだわりである専用劇場の大事さが良く分かったよ。
アクセスはそんなに悪くないんだけどね。
この日は博多に着くなり『運上さんの休演という特大悲報』が、、、、。
博多に来た理由の半分を失いながら、いつもの通り『うめっちゃが食堂』でご飯食べていたら、月足さんまで休演、、、、。
ほんと勘弁して下さいw
やっぱり公演はダンスの上手さや歌の上手さじゃなくて熱量!!
いや~率直に言えばHやKⅣよりも良い公演してるよ。
出来ることを出来るようにじゃなくて、思いっきりやってこそだよね。
こういう公演を見ていると継続して同じ公演をする時にどうモチベーションを保つのか、その難しさを感じる。
初代Sの制服の芽はそういう意味で凄かったんだなと改めて認識した。
ホントに良い汗掛けていると思うよ。
MCはともかく目一杯に身体を動かして踊るダンスは観見ていて気持ち良い。
坂本愛玲菜さん
相変わらず良い汗掛けている坂本さん。
他のチーム公演に出ていても良い汗掛けてるけど、手つなでもベストだと思う。
ちゃんと伸ばすとこは伸ばして下げるとこ下げて良い公演出来てるよ。
こういうちゃんとした子が報われて欲しいよね。
足踏みをしている子じゃなくて、前に進もうとしている子を前に出してこそグループが活性化するしね。
地頭江音々さん
いや~面白い。
表情が良いよ。
いわゆる顔芸ではなく良い顔してパフォーマンスしてるよ。
是非とも次は雨ピを良い席で観たい。
生誕祭フラスタ
生誕祭配布物
2017年9月6日(水)
虹のコンキスタドール 定期公演 『アキカルサマーの夏が来る!vol.5』
会場:AKIBAカルチャーズ劇場
開場:18:30
開演:19:30
『セットリスト』
M00. overture
M01.キミは無邪気な夏の女王~This Summer Girl Is an Innocent Mistress〜
M02.THE☆有頂天サマー!!
M03.限りなく冒険に近いサマー
M04.ミライ上々!!
M05.パラダイスな片思い
M06.A Perfect Sky/BONNIE PINK
M07.ノットボッチ...夏/でんぱ組.inc
M08.夏の夜は短すぎるけど…
M09.じゃんぷ!
M10.キミは無邪気な夏の女王~This Summer Girl Is an Innocent Mistress〜
『整理番号』
78番
『特典会』
鶴見萌 チェキ×1回(2枚)
TIF以来、気になっていた虹コンの現場に行ってきた。
そもそも、虹コンどころかAKIBAカルチャーズ劇場自体が初めてなわけで。
ここの劇場は良いね。
キャパ298に対してどれ位入ってたかは何とも言えないところだけど、48の劇場と比べても見易さと距離感が良い感じ。
ベンチシートのみで若干腰が痛くはなるのだけれども余裕を持って座れるしステージの高さも程良く感じた。
AKB以降色んな劇場が出来ているけど、後発の劇場の中じゃ一番良いかも。
如何せん、48支店の劇場は距離感が遠くて広すぎる。
現場としても良かったかも。
48と一緒で着席メインの観覧だからか、いわゆる厄介が居なくて観やすい。
ペンライト振ってるだけのヲタも少なくてコールと振コピ中心の現場は何だか懐かしい感じがしたよ。
活気があるのは良いことだね。
虹コン自体も良かった!!
まぁ、SNSやグッズ販売等の全てが通信簿として公開されるシステムのせいか手を抜いている子が居ないのが良いよね。
何より、鶴見さんや根本さんみたいな人気どころであろう子が他の子よりも踊れてるのが良い。
中でも良かったのは的場さん。
所謂、SKEのヲタクはこういう子が好みだと。
誰よりも楽しそうに、より勢い良くパフォーマンスしてたのは的場さんでした。
特典会は外さないように鶴見さんへ。
レギュレーションが他よりも高いので、今月の遠征予定を考えてチェキのみに。
これが失敗。
というのもポジティブな意味合いでサインチェキにしても良かったかも。
結構喋れる感じで対応も良さげだったので、ちょっと高いけどたまには良いかもしれない。
中々に満足だった今回の現場。
虹コン自体は良いので問題はレギュレーションやチケット価格だけかな。
10曲2500円(ドリンク込み実質3000円)は普段の公演からしたら高く感じる。
まぁ、48がMC+16曲編成の公演なのが安いんだけど。
高く感じちゃうのは特典会のレギュレーションが高めの設定だからなのかも。
ただ、レギュレーションが高めの設定だからか所謂ピンチケ厄介が少ない印象も受けた。
値段と環境のバランスは難しいとこかもね。
TIFで気になって虹草観始めた勢いで秋のワンマンも取ったけど、取って良かったと思える公演でした。