「握った拳を開けば、怒りも消える」
先日、師匠から教えてもらった言葉です。
身を守ってるつもりで、硬く握りしめた拳が
自分を傷つけてしまうこともありますよね。
失うのが怖くて、硬く手を握りしめていると
かえって失ってしまうことがあるようです。
誰かを憎んで、硬く握りしめた拳のままでいると、
そのネゲティブなエネルギーは、結果として、
自分自身に向かってきそうです。
それとは、逆に、ただ、手を開いてみると、
自分自身の貴重なエネルギーを向けるべきものに気づけそうです。
硬く握りしめた拳を開けば、
いろんなものをつかむことができますし、
怒ってたこと自体、随分と緩和されてきそうです。
前を向いて歩き出せれば、視野も開けてきて、
本当にやるべきことが見えてきそうですよね。
いろんなことがあるものですが、
今週もはりきってやっていこー!(^_^)/
先日、師匠から教えてもらった言葉です。
身を守ってるつもりで、硬く握りしめた拳が
自分を傷つけてしまうこともありますよね。
失うのが怖くて、硬く手を握りしめていると
かえって失ってしまうことがあるようです。
誰かを憎んで、硬く握りしめた拳のままでいると、
そのネゲティブなエネルギーは、結果として、
自分自身に向かってきそうです。
それとは、逆に、ただ、手を開いてみると、
自分自身の貴重なエネルギーを向けるべきものに気づけそうです。
硬く握りしめた拳を開けば、
いろんなものをつかむことができますし、
怒ってたこと自体、随分と緩和されてきそうです。
前を向いて歩き出せれば、視野も開けてきて、
本当にやるべきことが見えてきそうですよね。
いろんなことがあるものですが、
今週もはりきってやっていこー!(^_^)/
右手の親指と人差し指だけをみれば、
別のものなんですが、
右手全体で見てみると
右手というひとつのものとしてつながっています。
左手と右手も上半身にまで視野を広げてみると
やっぱり、つながっています。
では、足はどうでしょうか?
手と同じようにバラバラの存在ではなく
全てつながっていますよね。
体のパーツひとつとっても全てつながっているわけです。
これをもっと大きな視点でみるとどうでしょう。
地球規模で考えてみると、
およそ46億年前に地球が誕生し、
プランクトンや植物や昆虫などの生命体が出現し
その随分と後に、人類が出現するわけですが
はじまりは、全てひとつだったのかもしれません。
「世界は一家、人類みな兄弟」とは、笹川良一さんの言葉ですが
大きな視点で物事捉え考えたいものですね!
今週もはりきってやっていこー!(^_^)/
別のものなんですが、
右手全体で見てみると
右手というひとつのものとしてつながっています。
左手と右手も上半身にまで視野を広げてみると
やっぱり、つながっています。
では、足はどうでしょうか?
手と同じようにバラバラの存在ではなく
全てつながっていますよね。
体のパーツひとつとっても全てつながっているわけです。
これをもっと大きな視点でみるとどうでしょう。
地球規模で考えてみると、
およそ46億年前に地球が誕生し、
プランクトンや植物や昆虫などの生命体が出現し
その随分と後に、人類が出現するわけですが
はじまりは、全てひとつだったのかもしれません。
「世界は一家、人類みな兄弟」とは、笹川良一さんの言葉ですが
大きな視点で物事捉え考えたいものですね!
今週もはりきってやっていこー!(^_^)/



