問題にはまった時の視点の変え方 | おもしろきこともなき世をおもしろく!

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何か問題や悩みを抱えている時は、

そのことばかりが気になってしまい

他のことが見えなくなってしまうことがあります。


頭の中がその問題でいっぱいなので、視野も狭くなりがちです。


そんな時は、無理矢理にでも視点を変えてみることで、

視野も広がり、いろんなことが見え、気づけそうです。


ただ、問題の真っ只中にいると、

その問題ばかりに気を取られてしまい、

他のところへ視点を変えることは、結構、難しそうです。


その問題や悩みにはまればはまるほど、

どうすることもできない。。。。などと思えてきて

一歩も動けなくなるかもしれません。


そんな時、どうするか?

これは、師匠から教えてもらったことなのですが、

そんなマイナスな思考の深みにはまった時は、

「まずは、身体を動かそう!」ということです。


部屋の掃除でもジョギングでも水泳でもダンスでもいいので

身体を動かすことで、

停滞していた自身のエネルギーを再度、動かすことで、

自分自身の中にある意識のエネルギーを動かす一歩になるようです。


意識のエネルギーが動けば、

視野を広げるきっかけにもりそうですよね!


いろんなことがありますが、

今週もはりきってやっていこー!(^_^)/