問題と出会った時にどう捉えるか? | おもしろきこともなき世をおもしろく!

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道を歩いていたら、つまづくことだってある。


人生も同じく生きてれば、みな同じようにつまづくこともあるし、

つまづきそうになった時に何とかバランスをとって

体勢を立て直すこともあるものです。


でもそれは、ただ単にそれだけのこと。

単なる事象にすぎないのかもしれません。

必要以上に自分を責めたり、過去を悔やむ必要はないと思います。


もちろん反省は、必要ですから、正々堂々と反省し、

次につなげていけば良いのではないでしょうか。

(そんな自分は、反省ばかりの人生かも。。。。(^_^;))


いろんな問題や課題がありますが

そんな問題や課題に出会って当然なんですよね。


高いビルには、それだけ長い階段とそれだけの踊り場があるものです。

その踊り場の数を自分たちが出会う問題と考えることもできそうです。

高い所を目指せば目指すほど踊り場の数、問題の数も増えてきます。

高いビルの階段には、踊り場は、必要なもの。

それと同じように、

自分たちの成長にとっても問題は必要なものと言えそうです。


問題を自分たちの成長を助けてくれるものと考えることができると

問題と向き合う勇気もわいていきそうですね!


今週もはりきってやっていこー!(^_^)/