石のつぶてを投げた...石のつぶてを投げた...まのがれてはいけない...そらした視線もキミの言葉を待ち望む...直視してしまったら醜さを認めてしまいそうだ...なぜ人間には三半規管があるのだろう...目が慣れたのはおう面鏡が映し出す逆さまの世界だ...