ちょい、風邪気味です…
コン…
! (咳が…?)
コホッ
ケホッ
コホッコホッ!
ゴホッ
ゴホホッ!
…
(笑)
火曜日に上野でママと焼き肉を食べに行ったときに、お嫁ちゃんが買ってきました。
『創刊号は特別定価、290円』 でも、○ィアゴスティーニ♪ ではございません!
○学館さんのようです。
僕は、絵のことはよくわかりませんが、素晴らしいと云われる絵にはやはりなんとなく感動します。
●ダリ展は、爆笑問題がCMをバシバシやってたから、『ヨッシャ行こう!』って
上野の美術館まで行ったのに…まだ、開催されてなくて(笑)フライングしてしまい、
そのまま行く機会を失い…m(_ _)m
●フェルメール展も、行こう行こうと思ってたらあんなに長期間開催してたのに行けず…m(_ _)m
この雑誌には、ゴッホの【ひまわり】の一部分が原寸大でポスターのように折り込んであります。
油絵の立体感もわかって◎ なんか、オーラがあるんだよなぁ。
僕は、絵の技法も、上手い下手もわかりません。 美術の歴史も知りません。
小学校では、美術部の部長でしたが、やってたことはプラモデルのジオラマ作りでした(笑)
でも、そんな小僧がみても…
そして、気づいたことがあります。
表紙の絵もそう、『ひまわり』もそう、『夜のカフェ・テラス』もそう、
フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』もそう、浮世絵もそう…
だって、ロッシのレーシングスーツもそう!(笑) (TECH3ヤマハもそう)
【黄】と【青】。 他にもいろんな発見があるかも知れないですね。
そんな視点で絵画を見たら面白いかも。
これから全50号、発売されるようなので、たまに買ってみようと思います。
世界史は好きなので、毎号描かれる画家の生涯や美術の歴史と共に、思い出してみるのもいいですね^^
個人的にはピカソやレンブラントが楽しみです♪
