昨晩、寝室で・・・
僕 『ねぇ。足マッサージしてくれない?』
お嫁『え? いいけど、さっきお風呂で揉んであげたじゃん?』
僕 『え? 全ッ然覚えてないんですけど^^;』
お嫁『ウソぉッ? たしかに湯船で寝てたけど・・・ マジでまったく覚えてないの?』
僕 『うん。 まったくもって・・・^^;』
お嫁『えぇぇー! それじゃあ、揉み損じゃん!(怒)』
僕 『揉み損?』
お嫁『うん。 揉み損!』
僕 『モミゾン?』
お嫁『うん。 だから、モミゾン(怒)』
僕 『他の言い方だと?』
お嫁『エッ?』
僕 『だから、モミゾンを他の言い方すると?』
お嫁『・・・』
僕 『・・・』
お嫁『リア=ディゾン』
僕 『ぎゃはははははははは!!!』
お嫁『え? いいけど、さっきお風呂で揉んであげたじゃん?』
僕 『え? 全ッ然覚えてないんですけど^^;』
お嫁『ウソぉッ? たしかに湯船で寝てたけど・・・ マジでまったく覚えてないの?』
僕 『うん。 まったくもって・・・^^;』
お嫁『えぇぇー! それじゃあ、揉み損じゃん!(怒)』
僕 『揉み損?』
お嫁『うん。 揉み損!』
僕 『モミゾン?』
お嫁『うん。 だから、モミゾン(怒)』
僕 『他の言い方だと?』
お嫁『エッ?』
僕 『だから、モミゾンを他の言い方すると?』
お嫁『・・・』
僕 『・・・』
お嫁『リア=ディゾン』
僕 『ぎゃはははははははは!!!』
そうそう、それそれ。あれだろ?『リア=ディゾン可愛いなぁ』って観てて
動いてるところ観たら『そーでもないじゃん(涙)』って損した気分になる。
そうゆう気持ちのことだろ?
動いてるところ観たら『そーでもないじゃん(涙)』って損した気分になる。
そうゆう気持ちのことだろ?
そのボケ♪ いい☆
って、感じでお届けしております【CBR600RRの鼓動】も、ついに・・・!
これもひとえに、こんな『バイクブログとしての情報量もない』『タメにもならない』
『オチもない』『派手さもない』『一貫性もない』『キャラ作りができてない(?)』等々…
こんな僕のブログにお越しくださって、
あまつさえコメントまでくださっている皆さんのおかげでつm(_ _)m
『オチもない』『派手さもない』『一貫性もない』『キャラ作りができてない(?)』等々…
こんな僕のブログにお越しくださって、
あまつさえコメントまでくださっている皆さんのおかげでつm(_ _)m
さて・・・
メモリアルな100記事目だって、関係ありません!
マンガネタいきます。
先日、
を読破しました^^
お嫁ちゃんが買い始めたんだけど、少女マンガなので僕ははじめはあまり乗り気ではありませんでした。
でも、読むにつれて物語の深さに魅了され、最後には号泣してしまいました^^;
途中、『キャラ増えすぎじゃない?』って思ったのも、キッチリすべてのキャラの存在意義があり、
物語に花を添えてます。やっぱり脇役がしっかりしている作品はいいよね!
でも、読むにつれて物語の深さに魅了され、最後には号泣してしまいました^^;
途中、『キャラ増えすぎじゃない?』って思ったのも、キッチリすべてのキャラの存在意義があり、
物語に花を添えてます。やっぱり脇役がしっかりしている作品はいいよね!
脇役が泣かせるのよ・・・(涙)
<世界観>
20世紀末に大いなる禍が起こり世界は文明が崩壊し気候や地形まで変貌した。
この作品の舞台である日本は東京は水没し九州、山陽地方は砂漠化している。
文明レベルも戦国時代まで後退し各地の権力者が争っていたが、物語が始まる300年前に統一され京に都を置く王国になった(沖縄、東北地方の北部、北海道を除く)。
京を中心に4つに州分けされそれぞれ国王の実子が押さえている。
文明レベルも変わらず長年の悪性のため民衆は疲弊し幕末同様、近海には科学が進んだ欧州の船が船が多数、出没し植民地にされる危機があるにもかかわらずその対応すらできない状態にある。
20世紀末に大いなる禍が起こり世界は文明が崩壊し気候や地形まで変貌した。
この作品の舞台である日本は東京は水没し九州、山陽地方は砂漠化している。
文明レベルも戦国時代まで後退し各地の権力者が争っていたが、物語が始まる300年前に統一され京に都を置く王国になった(沖縄、東北地方の北部、北海道を除く)。
京を中心に4つに州分けされそれぞれ国王の実子が押さえている。
文明レベルも変わらず長年の悪性のため民衆は疲弊し幕末同様、近海には科学が進んだ欧州の船が船が多数、出没し植民地にされる危機があるにもかかわらずその対応すらできない状態にある。
<物語のはじまり>
20世紀末。ある大予言者の予言通り、地球は滅亡の危機を迎えた。
文明は滅び、国は暴君が支配し、人々は圧政に苦しんでいた。
それから300年後の日本。山陽地方の白虎の村に、運命の子供が誕生した。
その名は「タタラ」。
日本を救う革命家として、白虎の刀を携え、残りの朱雀・青龍・玄武の刀の継承者を探す旅に出る。
20世紀末。ある大予言者の予言通り、地球は滅亡の危機を迎えた。
文明は滅び、国は暴君が支配し、人々は圧政に苦しんでいた。
それから300年後の日本。山陽地方の白虎の村に、運命の子供が誕生した。
その名は「タタラ」。
日本を救う革命家として、白虎の刀を携え、残りの朱雀・青龍・玄武の刀の継承者を探す旅に出る。
しかし、その「タタラ」は実は・・・
文庫で15巻。BASARAの世界に浸りながら仲間達と適度な長さの冒険を終えて、
最後に感動の大団円を迎えるバランスも最高。
最後に感動の大団円を迎えるバランスも最高。
『それぞれの正義があって』『女の戦い』『男の戦い』『生きることとは?』
『曲げられない想いがあって』『曲げてでも叶えたい夢があって』
『曲げられない想いがあって』『曲げてでも叶えたい夢があって』
タイトルの言葉は、僕の大好きなキャラの台詞です。泣きましたさm(_ _)m
良質なストーリーを読みたい方におススメです!
