皆さん、WBC日韓戦観ましたか? 手に汗握りましたねぇ^^;
つい先日、マクドナルドで青木宣親選手のクリアファイルをもらったお嫁ちゃん…
その時は、『誰、これ?』と、ママにあげてしまったそうですが(涙)
今日は、『青木は“安打製造機”って呼ばれてんだよッ!』と、マメ知識受け売りのウザキャラに(笑)
とまぁ、サッカーもワールドカップは盛り上がるミーハー夫婦がお届けします。こんばんワイン。
さてさて…
ABSはどうだとか? 国内仕様で馬力があがる? だとか…云々。
でも、コイツはどーですかッ!
テーマは…
なんですね^^v
こんなスペシャルエディションがいままであったでしょうか?
攻めてますね。 ホンダさん。 うん。
いろいろバッシングを浴びそうですが、勇気を振り絞って言います…
これを見て、僕が感じたのは…
縮小し続けている国内のオートバイ市場。
2ストレーサーレプリカ、400ccネイキッド、それぞれの全盛時代は過ぎ。
その後に、新しいモーターサイクルマーケットは広がっていかなった。
大型免許の教習所取得、ETC、高速タンデムの導入も、
市場を活性化させることはできなかった。
ビッグスクーターブームは、本当のバイクファンを残すのか?
MotoGPで活躍する4大メーカーの母国で外国メーカーの方が元気なのはナゼなのか?
2ストレーサーレプリカ、400ccネイキッド、それぞれの全盛時代は過ぎ。
その後に、新しいモーターサイクルマーケットは広がっていかなった。
大型免許の教習所取得、ETC、高速タンデムの導入も、
市場を活性化させることはできなかった。
ビッグスクーターブームは、本当のバイクファンを残すのか?
MotoGPで活躍する4大メーカーの母国で外国メーカーの方が元気なのはナゼなのか?
でも…
走りを極めたバイクの面白さに気づいて欲しい。
スーパースポーツは実は、初心者でも、女の子でも、誰でも気軽に操れる。
いろんな乗り方があっていい。サーキットでも、峠でも、海沿いでも、街中でも。
オシャレして、メイクをバッチリして乗ってもいい。
バイク自体がファッションであってもいい。
高性能だから、加速して、しっかり減速して、安全性も高い。(ABSも)
飾りつけなんて必要ない。この機能美が既にデザイン。
って…
きっと、そんなに売れない気がします。(失礼^^;)
僕も、このデザインが『超カッコイイ』と思うかと言えば、違う。
でも、これぞ【チャレンジのHONDA】って気がしたんです。
勝手な解釈ですけどm(_ _)m
僕は、サーキットを攻めたり、カスタムをしたり、難しいことはできないけど。
こんな僕たちをいろんなところに連れて行ってくれて、感動を与えてくれるCBR。
夫婦で街を楽しく走ったり、ワインディングを楽しんだり。
走りのポテンシャルは使い切れてないけど、そのポテンシャルは走りだけじゃない懐の広いCBR。
何度乗っても、エンジンをかけて走り出すときのワクワク感ってスゴイ。
もっと多くの人に感動を与えて欲しいし、これからも日本のバイク業界がもっと発展して
ステキなバイクがどんどん産まれて欲しいなって思いました☆
あれ? なんの記事かわからなくなっちゃいましたが…



