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(テーブル囲んで梨を食べる三人)
レ「……ひまー」
フ「暇ですねぇ…」
真「うん、暇だ」
レ「…あー、暇と言っても、暇なのは後ろの人が行動できないからカバリア島で動けない私達の方で、後ろの人は目下原稿製作中です」
フ「あと3ページだー!! とか妙にテンション高い状況だそうですが」
真「おいつめられると人間ってなぜか逆にテンションあがるからねぇ」
レ「そういうわけで、明日か明後日くらいには私達も島に戻れるかもしれませんのでー」
フ「その時は、またよろしくお願いしますね」
暫くお休み
レ「と、いうわけで、ちょっとの間ブログを休憩するよー」
フ「…なにが、と、いうわけなのかわからないんですけど」
真「あー、後ろの人が言うには、コミコミ9で出す本の締切が近いから、こっちの更新に手がつけにくい状態らしいね」
レ「私達が行動してる時間も、確かに短くなってるしね」
フ「…というか、個人ショップ開いてるときとか、回復待機中とかは画面の前でガリガリ描いているそうですが」
真「どっちか一つに出来ないのかねー(汗」
レ「まあ、そんなもんだと思うけどね。 検索サイトに登録しようとしないのも、今登録しても更新が期待できないからだってさ」
フ「一応まっとうな理由はあったんですね」
レ「それじゃ、いつものようにレスを返すことにするよ」
>ラン・ナックルさん
レ「ボスのレベルかぁ…確か、80だったかな」
フ「……もうかなうとかそれ以前の問題のような気がするんですが」
真「前に挑んだときでも、二倍近いレベル差だったわけね。 よくやるよ」
レ「まあ、あの時は様子見って事で」
真「とりあえず、最低でも60以上は必要ねー…あと、パーティー組める人がいたらいいと思うけど」
レ「はいはーい、そういうわけで、重大発表~」
真「ん? なんだい?」
フ「どうしたんですか」
レ「今日、私キャラクターリセットしてきた」
キャラステータスのリセット(今日のイラストはお休みです)
フ「…どういう意味ですか?」
レ「言ったまんま。 初期ステータスの割り振り失敗してた気がして、あのまま続けても、後半キツくなりそうだから、一回登録消して、もう一回登録し直してきた」
真「……ということは、またレベル1からになってるんじゃないの!?」
レ「うん。 でも、そのあたりはぬかり無しだよ♪」
真「…そういえば昨日なんかドタバタやってたわね。何か関係あるの?」
レ「昨日はパラダイスとブルーミングコーラ、ついでにゴーストブルーのクエストアイテムを集められるだけ集めてた」
フ「そういえば、銀行の中身がものすごい事になってましたね」
レ「リセットする前に必要なアイテムを銀行に入れて、それ以外はぜーんぶ売っちゃって、そのお金も銀行に入れておくと…?」
真「…あ、なるほど。 銀行はサーバー共通倉庫だから、リセットしてもアイテムとお金は残る」
レ「そうそう。そのアイテムを使って、足りない分はお金にモノを言わせて、まとめてクエスト終わらせてきたよ」
フ「……それで、今のレベルは?」
レ「レベル? 22だけど」
真「……ものすごい荒業使ったとはいえ、半日以内にそれだけレベル上げるって…」
レ「とりあえず今は、元の40台を目指してがんばってるよー」
レ「はいはーいまったり道中記第三回だよー♪」
真「よく続くわねぇ…」
フ「HPの方の雑記を犠牲にしてまで書いてるのがまた凄いような気がしますが…」
アイテム集めその2
真「おかげで私もレベル20越えたよ、ありがとう」
レ「さすがの私も疲れたよー、アイテム集めてお金集めて」
フ「結局、レベル20までの私と真代さんのレベルはレヴァちゃんのお金とアイテムでまかなわれてましたね」
レ「モンスター以外のクエストアイテムはお金にモノを言わせてかき集めてたからねー」
フ「まあ、ここからは自分である程度戦えるようになりましたから、何とかなると思います」
真「…それでもわたしはあんまり戦うのは苦手なんだけどな……」
レ「だったら、掘れるアイテムは任せるよー。 あ、あと合成も」
フ「役割分担は大切ですしね。 モンスターが落とすアイテムは私達に任せてください」
真「そうだね、そうさせてもらうよ」
フ「そういえば、ピラミッドのボスに挑んだって…」
レ「あ、うん。 瞬殺された(笑」
真「笑って言える事なの…」
レ「いや、あれはもう笑うしかないんだってば。 正直まだまだレベル不足だなー」
真「それでもどさくさにまぎれて、誰かが掘って拾わなかったアイテム取ってくるあたりちゃっかりしてると言うか…」
レ「まあ、勝てるわけないと思ってたから、ただで帰るのも悔しいし?」
フ「レヴァちゃんでそんなんじゃ、私達にはもっと遠い敵ですね」
真「そうだね。 …まあ、そういうことは二人にまかせるからさ、頑張って」
レ・フ「はーい」
レ「それじゃ、今日もコメントへのレスいってみよー」
>ラン・ナックルさん
レ「結構へんな固定概念に囚われてしまう事ってあるよね。私も後から気付いて色々修正してたかな」
フ「私はレヴァちゃんの後に来たから、色々情報もあったし、そういう事は無かったけどね」
真「ブログについては、了解しました。 ご連絡お待ちしております」
>H2Oさん
レ「ご挨拶どうもでーす」
フ「検索サイトへの登録という形になるんでしょうか?」
真「そうなるのかな。 お誘いが来た以上、考えてみないわけにもいかないね」
レ「じゃ、後ろの人には伝えておきまーす」
レ「はーい、トリスタ道中記第2回ー」
真「へぇ、ちゃんと続いてるんだ」
シ「でも毎日は難しいと言ってましたから、これから先どうなるかわかりませんね」
レ「色々忙しいらしいのにねぇ(苦笑」
アイテム回収中
レ「と、言うわけでうずまき貝とエプロンお待ちどー」
真「ホントに取ってきたんだ」
フ「カメクエストは?」
レ「あ、ゴメン、カードがどうしても出てこなくて」
フ「まあ、そんなところだと思いましたが」
真「うーん、集めてもらったはいいけど、このクエストももうレベルが上がる程でも無いわね。それなりに足しにはなるけれど……」
フ「そろそろ20までのレベル上げが難しいところにはいってきたみたいですね」
真「そうみたいね、今の装備じゃ強いモンスター相手だと難しいし…」
レ「とりあえず、無難なモンスタークエストとか選んで頑張ってみるしかないみたいだねー」
レ「それじゃ、次はコメントへのレス、いってみよー」
>ラン・ナックルさん
レ「はいー、どうもですw」
真「手紙クエストの件はありがとう御座いました」
フ「後ろの人は、イラストはわりと自信を持っているそうなので、そう言ってくれると喜びます」
レ「それと、後ろの人から伝言ね。 『リンクを張っていただくのは大歓迎です、基本的に検索サイトに登録するつもりは無いので、個人的に宣伝して貰えれば嬉しいかもw』 だって」
真「このブログを広めるつもりあるのか無いのか分からない人だねぇ…」
フ「変わり者なのは前々からですよ」
レ「そう言う事。 まあ、気が向いたらでいいから、よろしくね♪」
レヴァリ(以下:レ)「こんにちわ! バニーのレヴァリーでーす♪」
フィロ(以下:フ)「シープのフィロです」
真代(以下:真)「フォックスの真代です、こんにちわ」
レ「と、いうわけでここからは私達が後ろの人(龍獅)に代わって日記を書くよー」
フ「いつまでつづくか楽しみです」
真「いきなり厳しい事いってるわねぇ…」
レ「(無視)あ、ここにいる私達は後ろの人の脳内設定に基づいての性格なんで、ゲーム内の私達が必ずしもこんな性格で行動しているわけじゃないので、そこんとこよろしくね♪」
真「というか、ゲーム内だとほとんど地で行動してるしね…後ろの人」
フ「それは、いまさらな事ですし」
レ「うん、今更だよねー。 それじゃ、キリがないので早速今日のお話!」
今日のレヴァリー
フ「…なに? これ」
レ「海賊幽霊クエスト中ー のはずなんだけど、囲まれちゃって逃げてる途中(汗」
真「最近何がんばってるのかと思ったら、海賊退治だったの」
レ「いやー、落とすアイテム売ると結構なお金になるからねー(笑」
フ「それで囲まれてたら世話ないですね」
レ「囲まれたら逃げる! それでもクエストのタイムリミットは十分だし」
真「…私達にはまだ遠い話だねぇ」
フ「レベル20じゃ挑む事自体不可能です」
レ「あはは、モンスターが落とすアイテムなら私が稼いできてあげるよー♪」
真「そ、じゃあエプロンと巻貝頼める?」
フ「カメクエストのもお願いしていいですか?」
レ「そのくらいならお安い御用! でも今日はもう時間だからまた今度ね」
フ「そういえば最近私の出番がないです」
真「私のレベル上げに集中してるみたいだからねぇ…とりあえず20まであげないとできる事少ないから」
レ「レベル低いと、とりあえず掘るしかないからね。 クエストで経験値稼がないと」






