次の日起きると彼女の横にお袋がいた。なぜ!?お袋がここに?と思い、

「おはよう。どおした、何かあったの?」と2人に尋ねた。

お袋に「あなたは病気かもしれないから、病院に行こう」と言われた。私は「何が?」とぼけたが彼女が今までのことをすべてを話しているみたいだった。

その為、彼女とお袋で横浜のせりがや病院という所を見つけてそこに連れて行かれた。