ダンナ様が毎週欠かさずジャンプを買って来るタメ、龍氏も読んでいるんですケド、
先週になって、「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が
(言わずもがなの「こち亀」ネ☆彡ちゅか、略さないで表記すると、こんなに時間も字面もかかるとわ★彡)
40年の連載の歴史にピリオドを打ち、最終回を迎えることを知りました。しかも、知ったのは、ジャンプ本誌ではなく、NHKか何かのニュース番組で(笑)。
こち亀は、毎週欠かさず読んでいたワケじゃあないんですケド、水戸黄門やサザエさんの様な、安心出来るオモシロさがありました。
きのうは、アニメのスペシャルを小1の息子ちゃんが観ていたんですケド、
こち亀初体験の息子ちゃん、誰一人としてまっとうなおまわりさんが出て来ない刑事ドラマに、爆笑が止まりませんでした☆彡サスガ、40年に亘る安心のオモシロさ☆彡(笑)
そこに当たり前に存在しているものは、失って初めてその大切さに気づくんですョネ。コレもマタ、当たり前のことだけど、忘れがち。
先週のジャンプで、胸キュンしたひとコマvv(笑)
チリ紙交換に出す前に描きました(笑)。
この眼鏡トカ、頭についてるアンテナ(?)トカ、初めて描いたケド、難しいですネ~★彡
「斉木楠雄のΨ難」も、楽しみにしているマンガのひとつなんですケド、このマンガを巡って、我が夫婦間の距離感を計れる出来事がありまして(笑)。
ちょうど1年程前、このマンガの実写映画化の告知が出たんですョネ☆彡
龍氏は小躍りして、ダンナ様に、
「斉木楠雄のΨ難、実写映画になるんだって~☆彡」
と話題をフッたところ、
「俺、1回も読んだことない。」
と。ハィ、終~了~ッッ!!(笑)
ネ、この温度差(笑)。
ちなみに、ダンナ様は、ワンピースにナルト、ブリーチらへんの王道少年マンガがお好みの模様。
そして、龍氏は、1年ぶりくらいに、続報が出た映画の主演が、何カト今をときめく、山崎賢人クンなのが、いろんな意味でドッキドキです★彡龍氏的には、おんなじケントなら
今日のオマケ☆彡
一人洗面台で歯を磨いていると、4歳の娘ちゃんが寄って来て、「お母さんの使っているハミガキは何味?」カト尋ねました。
龍氏は、歯ブラシを口にくわえてシャッカシャッカしたまま、
「かぅをすッッ!!(かぼす)」
と答えました。コチラのハミガキです↓
全く聞き取れなかった娘ちゃんは、
「かおす?か~お~す~っ!?」
と何度も聞き返し、龍氏は何度もかぼす味である旨を伝えました。
やっと、娘ちゃんが、「わかった!!かぼす、ね!!」と合点が行った頃、龍氏はとんでもないミスに気づきました。
「…ゴメン、Hョちゃん。。。せっかく、覚えてもらったのに、かぼすぢゃなかった。。。」
カオスッッ!!!!(笑)


