昨日、早朝5時に気合を入れて一人で房総の
三島湖へ、ヘラブナ釣りに今年最後の釣りです。
腰が悪くこれから寒くなると腰に悪い、
釣れると良いな・・・少々不安・・・所が、
日頃の行いが良いのか、神様のお恵みか?
どでかいへら子お嬢様が釣れました。
感謝感激です。
今日、尾崎 豊さんの遺書が文春に掲載される事を
知り、驚きました。
26才の突然の死、彼の夭折の地は、昔私が住んでいた、
所です。しかし彼が「遺書」を遺していたとは驚きです。
私が、尾崎 豊の歌を聴いたのが、三島湖へ釣りに行く
車中で、息子のCD、卒業、15の夜、何か胸を締め付けられ
る驚きと感動を・・・今でも忘れない。
天才アーチストの硝子の繊細な感性さは、聴く人の感動を与える
しかし硝子の感性は、新たな創造の苦悩を生む、
神はこの世に天才を生む、天才は神に、創造と苦悩を与える。
時代が変われど、天才アーチスト・尾崎 豊は永遠に色褪せる
ことなく生きる。

