こんばんは。今日は日曜日でした。
そして明日も赤い日なはずが俺は仕事でして、、
例によって「早々に寝ねば」がチトばかり強いられてるナウ、ということです。
もチトで寝る前に、少し書いておこうかなと思い立ったのが「温度」でして、
先ずは食あたりや食中毒、に関する話。
最近青森でしたっけ?、の弁当屋もだし、
あとは石川でしたっけ?、の流しそうめん屋も、ですが、
食中毒の話しが2つ相次いでましたね、
我々もしっかり留意せねば、みたいな2つのこのエピソード、
1つ共通してるのは、やっぱ「熱」だと思うです。
そしてもちろん、常日頃の清潔、もですが。
俺も独身で仕事してる故、自炊となると「まとめて大量に作り置き」が常でして、
自分としてもこういう点は常に、良い意味でオドオドしておかねば、と定めてるのですが、
コツは毎回必ず加熱すること、そしてそもそも食器は前もって綺麗に洗浄後「乾燥させておく」という、2つ。
そして加熱と言っても、食材の表面だけを80~100℃にしても意味がないのです。
「内部まで」十分その温度以上にすること。しかも「数分間」その温度を保つこと。
こういう徹底を心がけることが1つ、大事かな、と思えます。
清潔に、って点で話をしますと、例えば、
そうやって十分加熱した食材を「半端に洗って生乾きな食器」に移してあと、冷蔵庫に入れた、としたら、
これは多分大丈夫でしょうが、でも「用心はすべき」かな、と思えます。
それからもう1つ、これも大事なこと、
自分の「舌」ってのは、結構、あてになる!
これは覚えておきましょう、
クチに入れてあと「??、なんか変??」、と思えた場合、
これは「正解!」であることが多い、
自分の感覚器官である「舌」ってのは、そうやって前もって警告をしてくれるわけです、
過去に俺は「納豆」でこの点で失敗をしたことがあるので、皆様もご参考に><
食事に関しては、その「味覚」と、あとは「嗅覚」ってのは、多少以上に「あてに出来る」と、
これは覚えておきましょう、
もちろん、クチに入れて、舌が「???!」と思えた場合は、すぐにそれを全部吐き出して、
そして出来れば塩を含めた水でうがい、等でしょうか、
(シロウト意見・・)
決して我慢して飲み込まないほうが、良いですよね、、
前述のその青森の弁当屋にしても、そして石川の流しそうめんにしても、
俺は勝手な意見ですが、そうやって自分の舌や鼻で、多少なり感知は「出来ていたはずでは」と思え、
それなのに飲み込んでしまってあげくに、中毒となってしまった、、のかも??、とかも考えると、
やっぱ「自分で判断する」ってのは、見失わないようにせねば、とかを思い改められます。
ただ、、石川の流しそうめんでの、水に含まれるカンピロバクターは、舌で察知は出来なかったかもですが><
難しいとこです、、
あとは「温度」に関してのもう1つ、は、
都会の人間は「冷たい」ことが多い、という点、
俺は長年相談室やってきてた中で、都会と田舎での、役所や警察・救急の「応対の仕方」に
ものすごい差がある!、ってのを見知っておりまして、
これはやがて、社会で「問題にすべき!」とさえ考えてますが、、
田舎では例えば警察に「こういう不信があるんだけど、、どうでしょうか??」と問うたあと、
その時点では「まだ問題にはなってないから、警察としては動けない」があったとしても、
「ちょっとその場に出向いてみたんだけど、とりあえず今は何でもなかったようですよ~^^」と、
しかも、警察のほうから電話をしてくれて、わざわざ出向いて見た、と言う報告をしてくれたのに対して、
都会で同じことを伝えた際は。。。
「あなたご家族ですか??、え、そうじゃない??、ならわかりません、応対出来ません」
で、終わり!!でしたぞ??
ここまで「開き!」がある、ってこの点もやがて、社会で「問題とすべき!」だと、思ってます。
絶対におかしいよ、都会のそれらの応対はね。
ま、以上、そうやって、日々我々が生きるにあって、幾つか「温度」があって、
その違いってのをしっかり踏まえる必要がある、みたいなお題でございます、
ところで俺は結構二日酔いもなってるかもで、、明日は仕事、早々に寝ねばです><