明日は休みになった、そして29日は仕事かもしれない、

 

※ 項目ごとに、ボヤキの有無を注記してみました、これなら選別しやすそうだもんね^^

 

 

 

 

 

***** 年末 (ボヤキ無し、閲覧可)

さて、今年も、とはいえまだ何日もあるけどさ、

 

とりあえず、気持ちが落ちて言えなくなったら申し訳ないし、今のうちに、、、と、^^

 

 

 

 

皆様、今年1年、ほんといろいろお世話になりました、

 

 

 

 

「え?、なにも世話なんて、してないよ?w」 とは、どうか、おっしゃいますな^^

 

 

 

 

訪問して下さることから既にもう、更にはいいね!だったりコメントだったりと、それら全て1つ1つが、

 

俺にとっては、とても貴重な 「係わり合い」 であり、ものすごく嬉しいのです、^^

 

 

 

 

そうやって、寂しいオヤジのこの粗末な心を、幾ばくかの手段で 「あたため」 をして下さったということ、

 

これが 「お世話になっちゃったな~^^」 と、俺が感じ入る点なんですよね、

 

 

 

 

1年ほんと、お世話になりました、

 

皆様個々の、よい年越しを、ほんと心からながら、ささやかながらも、お祈りしております

 

m(_ _ )m 

 

 

 

 

ありがとうね~~^^v

 

来年もボチボチとズッコケますので、

 

あ・・・、ちがった!

 

ボチボチがんばりますので^^

 

あははw

 

 

 

 

 

***** ウツの塩梅 (ボヤキ含む、閲覧注意)

ウツの塩梅はチラッと塞ぎ気味、

 

 

 

 

クリスマス~年末年始にかけて、ってのはさ、

 

個々の人の、付き合いとか家族とか、人生での 「順調度」 の度合いとかが、

 

一番!ハッキリと垣間見れる時期なんだよね、

 

TV極力見ないようにしてるんだけど、それでもリアやネットで、あちこちから、こっちの心に 「グサグサ」 と侵攻してくる、w

 

 

 

 

俺の 「それら」 は、ブログにもず~~っとあれこれを全部書いてきてるように、とてもとても惨めな様、ばかりで、

 

この時期はどうしても、半強制的に、周囲と己とのそれらを比較させられる時間がとても多くて、

 

普段は 「気にしないように~^^」 「仕方ないんだもん~^^」 なんて、頑張って頑張って 「突っ張って」 るその姿勢の足元を、

 

思い切り掬われる、

 

 

 

 

・・・・B型なんで、足をすくわれて転んでいても、数日数週間もすればまた、すっかり呑気に、忘れてしまっているわけだけど、

 

「それまで」 が大変なんだ、

 

 

 

 

俺は場末の工事屋で、普段はほんと口も悪い連中との四六時中でもあるから、自分もそれに染まってしまってて、

 

自分を責める文章なんかも、考え始まると、すごい汚い文が次から次と浮かんでしまう、

 

「上手」 なんだよね、こういうのも俺は、

 

 

 

 

『 

こんな惨めなチンケウジ虫が 「相談室」 だぁ??

 

ハッ!www、つまらん笑いは 「エンタの神様」 だけでもう十分だぜよ、チャンネル替えるわ、w

 

B型B型ホザクんだったら、肝臓も同じくB型肝炎ってやつにでもなってもらって、

 

次いでに、B型脳炎にも、なっとけ、w

 

とっとと別世界に旅立ってくんね~かな~~!

 

みたいな文章を今日も、、仕事中に頭の中で、自分自身に向けて喋ってたり、したんだ ・・・

 

ひどいね~、まったくw

 

 

 

 

そして、相談室では、

 

逆に言うと、己がこんなに自分を責めるような、寂しい侘しい、虚しい、そういうのを 「しこたま」 味わい続けてるが故に、

 

弱い人の気持ちへの理解力、ってのが俺は、半端ないわけだ、

 

経験してる人ってのは、何よりも強いからね、

 

 

 

 

だからこそ、先の、自分への罵倒への返し文句だって、絶妙な返し文も考えつく、

 

「地面の味」 ってのはね、そこを舐めるように這いずり回るっていう、そういう 「辛酸」 を経ないと、決して理解出来ないものがあるんだよ、

 

ただ立って歩いてるだけで世を渡ってきてる人には、決して把握することは不可能なのさ、

 

転んだ人だから 「こそ」 相談室ができる、あんたの考え方は 「逆」 だ

 

人の世ってのは、そういうものだ、

 

「ハッ!ww」 と、白けたニヤつき程度の感想しか持てない人間に出来ることは、

 

せいぜい頑張っても所詮、そうやって、「鐘1つ」 程度しか鳴らされないような、「野次」 なんだよ、

 

そんなショボさにあっては、せいぜい 「外野席だけ」 で もっと良い席には座れない、そこだけで 「踊る」 こと、くらいだろうな、

 

みたいな文句かな~、

 

ってか、これもかなり、汚い文章だ、まったく、

 

 

 

 

齢この時期になってもう、修正も不可能なままで、 「崖っぷち」 へと進むこの道を歩いていくしか、俺にはもう他が無い人生だけど、

 

(この男って、生まれてきた意味、ね~じゃん?) とか、

(この男、別に生まれてくる必要なんて、なかったよね?)とか、

 

そんなことばかり、自分自身を考え続けてきてる中で、

 

 

 

 

わらをも掴む、って言葉でのその 「わら」 のように小さく細い、そして儚いものながらも、

 

俺の生にも今となって、その 俺が生きる 「わら程度の意義」 ってのがあるようだ、と思えるのが、

 

唯一の、気持ちでの、ほんのささやかな憩い、だ、

 

 

 

 

でもこの時期はだめだ、

 

周囲があまりにも、俺からしては 「まぶし過ぎ」 て、目がくらむ、

 

 

 

 

 

***** ファイナルファンタジー15 (ボヤキ無し、閲覧可)

を、数年ぶりに1からやり直してたんだけども、

 

ストーリーを一通りクリアになったんだよね、で、感想なんだけど、

 

ネット見るとやっぱりあちこちで、「あの終わり方は可哀想すぎる!」 みたいな批判が多い、

 

これは俺もすごい共感した、

 

クリアし終わったあとの 「達成感」 ってのが、すごい暗いものになっちゃってて、もう一度最初からストーリーを進めようっていう気が起こらない、

 

 

 

 

ただ、ファイナルファンタジーシリーズって、ず~~っと昔からやってきてるんだけども、

 

そういう 「暗さ」 ってのも、どのシリーズにも少なからずは、入ってるんだよね、

 

なので、FFシリーズは 「そういうカラーなんだ」 って割り切って見ることも、出来そうには思う、

 

ファイナルファンタジーってのは、単純な訳で 「最後の幻想」 ってことなんだろうし、「最後の」 ってことなら、ちょっと寂しい、儚いものがあって 「こそ」 なんから、みたいな、

 

開発スタッフの方針として、そういうものがまず、土台になってるんじゃないのかな、とか

 

うん、これは確かにあると思うよ、

 

 

 

 

ただ、そうとはしても、今回の15はちょっと、儚さの度合いが凄すぎたよ、

 

ハリウッド映画だって最近は、どんな映画でもやがてはハッピーエンドってので、定番になってるんだし、

 

もし次回作をやるのであれば、今度はもうちょっと、やり終わってから、「あぁ~~よかった、世界も主人公も、ハッピーになれた^^」 とかな形に

 

是非!!!、してほしいですぞ ^^

 

 

 

 

ところで、感想とかをサイトで見てるうちに、今までFFシリーズを手がけてきたベテランプロデューサーなのかな、、が、

 

「解任」 

 

になった、みたいな記事があってね、

 

そのおかげで、FF15の追加コンテンツのいくつかが、製作途中だったのに、中止になったんだそうだ、

 

。。。大ジョブなのかなぁ~~、今後、、

 

 

 

 

ファイナルファンタジーシリーズは、テレビゲームの中で俺は、「ダントツ1位」 のゲームだと思ってる、「世界レベル」 でもね、

 

このシリーズを凌駕するゲームって、俺はだけども、未だやったことがない、

 

 

 

 

 

***** 寒がりのスーパーマン (ボヤキ無し、閲覧可)

俺が自身で、冬での 「重ね着」 のことを気にし続けてるうちに、また連想がちょっと始まったんだけども、

 

スーパーマンってさ、あれいつも 「シャツ1枚」 だよね?、ど~見ても。

 

で、すごい速さで空を飛ぶけども、

 

「寒くないんだろうか・・・」 って考え始まった、

 

 

 

 

真夏でさえ、高度10000メートルなんかだときっと、気温は氷点下だったりするんだろうし、

 

冬ならもっと、とんでもないことになってるんだろうし、

 

「シャツ1枚」  ???、って、

 

 

 

 

で、連想続けて、

 

「もし、あどんみたいな、すごい寒がりのスーパーマンがいたら」、

 

ってことで、

 

 

 

 

***

まず大変なのが 「変身」 だ、

 

緊急事態を聞いて、サッ!!と瞬間で、電話ボックスに入って、「S」マークのユニフォームに着替えるわけだけど、

 

1枚、2枚、3枚、4枚、5枚・・・、と、どんどん重ね着を。そして、いつまで経っても、電話ボックスから出てこない、

 

時間は刻々と過ぎる。

 

 

 

 

そして、随分時間が経って、現地はもう既に警察、消防、そしてマスコミも仕事をしてる頃、

 

ようやく電話ボックスから出てきたと思ったら、ブクブクのゴワゴワに着膨れた、ダルマみたいなまん丸の男、

 

そして胸には 「S」、の字。

 

そのアルファベットでようやく辛うじて、

 

「あぁ・・・スーパーマンなんだね、ドラえもんかと思った」、みたいな

 

 

 

 

とはいえ、何十枚を着込もうが、高度10000メートル上空の偏西風の温度の冷たさに勝てるはずもなく、

 

飛び立ったはいいけれど、たちまちガクブル始まって、「やめた~~、降りようかなぁ~・・」 と弱音が始まる、

 

しかし、群衆の声援を受けながら、カッコよく空へ飛び立っちゃった手前もあって、また地上に戻るんじゃ、みっともないな~とかも頑張るわけで、

 

何とかの努力!努力!の果てにようやく現地に降り立つんだけど、現地の人々が目にしたのは、

 

丸々の着膨れた、さらには、髪からつま先まで全身、霜で真っ白になりながら、ものすごい勢いでガクブル!をやっている男。

 

胸の 「S」 の字も、すっかり霜で埋まり尽くされてるので、誰も彼をスーパーマンとは気が付けず、

 

「見ろ!、鳥だ飛行機だとか思ったら、凍傷ヤバそうな急患さんだ!」

 

「どっから落ちて来たんだろう・・、ま、それはともかく、とにかく!」

 

と、救急車に運び込まれる、

 

 

 

 

ま、こんな風に連想していってみたんだけど、う~~~ん、

 

でさ、次の日は新聞にきっと、こんな記事が、

 

『 凍えた男、今回もまたもや災害現場に現る! 』

 

『 謎の凍え男、世界各地の災害現場に! 』

 

とかかな、

 

 

 

 

あとは、こういうことがいつも続くうちにスーパーマンは、

 

「赤道付近の災害にしか、助けに行かない」、とかになっちゃったりして、

 

威信低下だ、、、w

 

 

 

 

 

***** 保証と補償 (ボヤキ無し、閲覧可)

老齢近くなってきてて、生命保険もちょっと、内容を詳しいところを見ておいたほうが、とかチラッと思ってね、

 

で、「約款」 なんてのを読み始まってて、そして気がついたことなんだけど、

 

やっぱりこの 「約款」 ってのは、保険会社に有利に 「いつでも」アクションを取れるように、っていう 「逃げ道」 がず~~~っとあれこれ、記されてる内容だ、

 

1つ、あら!!って思ったのがタイトルの 「ほしょう」 っていう語句、

 

 

 

 

ただ、俺の受け取り方はちょっと、大げさなんだろうけども、、、

 

つまりは、

 

俺たちは 「ほしょう」 って言葉を耳で聴くと、やっぱり直ぐに

 

「保証」 

 

のほうを頭に浮かべるからさ、

 

なので、 「必ず約束します!」 っていう意味に受け止めがちなんだけど、

 

 

 

 

でも、約款にはこの漢字を使ってるところは、1つもない、

 

そっちではなくて、 「補償」 なんだよね、

 

こっちは、 「約束!」 ではなくて、 「足りない部分を補う」 っていう意味なんだけど、

 

 

 

 

これ、ズルい使い方をすると、 「全額を絶対に穴埋めします、って意味では、ないんですよ?」 って、保険屋にいざってときの 「切り札」 に、使われてしまいそうだ、と考えた、

 

「足りない部分を補う」 だけのことであって、全部を必ず確約する、ってことではない、って、

 

 

 

 

耳で聞くだけで、勝手に安心してるだけだと、

 

かなり困ることになるケースが多くありそうだ、って考えた、

 

 

 

 

約款読んでて、保険ってのがすごい嫌いになってきたんだ、

 

しかも保険屋、こういう、利用者が勘違いしやすい面ってのも、1度たりとも、チラッとも、説明もしてくれないもんね、

 

きっと当人は知ってるハズで、こっちには教えると 「不利になる」 から、言わないようにしてるんだろう~~、ズルい~~!!、とか

 

すごく思ってしまった、

 

 

 

俺の勝手な思い違いなんだろうけども、さ、

 

 

 

 

 

さて、久しぶりに書いて、もう3時間くらい書いてた、すごい疲れた、

 

ちょと休みます、

 

※ 「久しぶりに」 なんて言うけど、たった2日空いてただけじゃん、俺の時間の感覚ってほんと、おかしくなってる、

 

 

 

 

 

では、ここまでご覧いただき、ありがとうございました、

 

m(_ _ )m