今日は仕事、空振りだった、

 

おかげで月曜、秋分の日かな、出る羽目になったけど、

 

今日の現場の外はこんな感じだった、朝から暗くて雨がシトシト、

 

 

ってかさ、

 

あどんってほんと、文化圏に住んでるの??

 

これ、ジャングルじゃないけど、すごい森林じゃんw

 

あ、よく見ると、鉄塔がチラっと見えるね、

 

鉄塔が建ってっと~、

 

一応文化圏なわけかw

 

 

 

 

 

 

***** LとR

 

いつもメモしてる、「書いてみようリスト」 にあったので。

 

 

 

最近俺はこの、LとRをよく混同するようになった、

 

L ってのは、Left 左、ってことで、

R ってのは、Right 右、ってことで、

 

Lが左、Rが右。だよね、これが正解。

 

 

 

昨今はあちこちに左右に対してこのアルファベットが書かれてたりするわけだけど、

 

でもこのレフトとライト、どっちも日本語で書けば、「ラ行」 から始まる単語だし、

 

で、俺のひねくれた頭が最近よく、

 

Leftと思わずに、、Reft、

Rightと思わずに、、Light

 

とかで考えちゃうもんだから、

 

R レフト、が左、つまり、Rが左、

L ライト、が右、つまり、Lが右、

 

と、メチャクチャ紛らわしいんだ、、

 

Rって書いてある靴下を左に履こうとしたら、向きが合わない。。とか

 

 

 

レフトハンダー (左利き、っていう意味)、って単語だけは覚えてるので、レフトが左、ってのは頭に刻まれてるんだけど、

 

その頭文字を最近よく、「R」 にしてしまう俺の脳。

 

 

 

Reft でも、Light でも、この単語はそれぞれ、あるもんね、

 

Reft はReaveの過去形、 Light は 「光」 っていう意味の単語、

 

なので、なおさらなんだ。

 

 

 

電動工具がちょっと危ないんだよ、L 左回転、R 右回転、これスイッチをうっかり間違うと、作業に支障が出ちゃうからね、怪我する場合もあるし、、

 

 

 

ま、この点でもな、常にの慎重さ、ってのが俺には求められている。

 

という話でした。

 

 

 

 

 

 

***** 和音の話、

 

作曲での、チョト技術的な話なんだけど、

 

メロディーを1つ考えたあと、それに和音、旋律をくっつけようとするときにいつも、「音を探す」 わけだけど、

 

シロウトにとってはこれが一番の難関でさ、どの音を組み合わせれば綺麗に、あとは想う和音になるんだか、ってのが、さっぱりわからないわけで、

 

鍵盤をいつも、デタラメチックに指で何箇所か押しながら、ようやっと3つや4つの音を見つけてる感じだ、

 

 

 

ただ、俺のオリジナルなやり方として、なんだけど、

 

1つのメロディーを決めたあと、それに合唱させるようなつもりで、「裏の旋律」 ってのを考え出してみると、その音が和音とも通じてるケースがほとんどで、

 

ま、あたりまえなんだけどさ、

 

 

 

さらに、

 

今までは、2-3 とか、4-2 とかな、2つの鍵盤の間にある、鍵盤の数、で、和音を種類分けしてたんだけど、

 

上記の、裏のメロディーから、ってやり方をするとさ、

 

普通なら 「不協和音」 になるような、近寄りすぎてる音同士、ってのも、

 

流れによっては無理やり合わせると、不思議とマッチするってことが、分かり始まってきてて、

 

 

 

月並みな普通の和音で、「ド・ミ・ソ」 ってのは、3-2、ドとミの間には鍵盤が3つ、ミとソの間には2つ、なので、3ー2、で、これは明るい感じで綺麗に響く和音の代表格なんだけど、

 

で、普通なら、ドとレ、あとは、ミとファ、とか、近寄りすぎてる2つってのは、一緒に弾くと響きがおかしくなるはずなのにさ、

 

特に今年創ってる曲には結構出てるんだけど、

 

ド・レ・ミ・ラ っていう4つでの和音、とか、

ソ・#ド・レ・ミ っていう4つで、とか

 

なんだかね~~、すごい 「綺麗」 なんだよ、響きが、

 

最近結構、使ってるんだよ?^^

 

 

 

この、「近すぎる音は、重ねないこと」 っていう、変な 「縛り」 ってのが、どうやら撤廃してもよさそうだ、って考え始まってきてるので、

 

今後はそういう見た目にこだわらず、今まで以上に 「聴けて綺麗に思えるなら」 っていうだけを理由にして、それでいいんだ、と、

 

どんどん採用していこうかな、って考えた、

 

 

 

***

あとはもう1つ、

 

楽典から言うと、「根音」 ってのは普通は1つ、ってのがセオリーなんだけどさ、

 

俺は最近、「根音を2つ」 にすると、目指す和音を見つけやすい、っていうことに気がついてきている、

 

必要な土台の音ってのも、1つだけ、ってケースはまず、無いので、

 

その小説の中でメインになってる音を2つ、見つけておいて、

 

その2つをベースにしてほかの音を探す、っていうやり方だ。

 

 

 

そうそう、このやり方を始まったことでも、さっきの話の 「近すぎる音が」 意外とすごい綺麗に、って

 

そういうのが増えてきてるような感じがする、

 

 

 

 

 

 

***** ゴミ部屋

 

さてさて、頭が痛いし、そろそろ支度して就寝、明日も月曜も仕事だ、

 

今日はまた、ボロ屋敷と戯れて、「ほんのちょびっと」 片付いたし、

 

役所にね、「使用済み家電回収ボックス」 ってのがあってさ、五輪のメダルの原料にすべく、ってことで、電子基板が付いてる家電を無料で回収してくれてるんだ。

 

 

 

俺んち、ゴミ屋敷には、そういうのがまだまだいっぱいあってさ、

今日もいくつも持ってった、雨の中だったけど。

 

ヘッドホン、アダプター、デジカメ、キーボード、リモコン、PS2、カセットデッキ、モデム、ルーター、

 

↑ これら全部、1つの部屋にごっちゃり埋もれててさ、毎回ちょっとずつ引っ張り出してきては仕分けして、該当する機械は役所に持っていくんだよ、

 

 

 

PS2が出てきたのは、びっくりした、一体、何年前の機械なんだか、10年以上前だろうし、しかも2台出てきたよ、

 

そういうのも一切捨てずに、家の中の1つ、お袋たちが離婚で出て行ってから空いてる部屋に、十何年間、ガンガンほおり込み続けてきてたんだ、

 

その部屋は今、部屋全部が、もう天井いっぱいまで、「ゴミ」 でぎっちりになっちゃってるのを、

 

今年になってからちょっとずつ、出しては片付けていってるところ、

 

 

 

ダンボールもビニールも、上記の家電も、本もCDもビデオデッキも、座椅子もテーブルも毛布も布団も、、コードも衣類も、食器もボットも小棚も、などなど、

 

十年以上、一切捨てずに、その部屋に放り込み続けてきてた、

 

 

 

食品などの、「腐るもの」 が一切無いのがまだ、救われてるけどさ、

 

でも逆に、出てくるゴミはどれも、紙以外はほとんどが不燃物、資源物、粗大ゴミ、危険物、そういうのばかりなので、

 

仕分けも捨てるのも、容易じゃない、

 

 

 

***

その部屋を相手にしながら、いつも想うんだ、

 

(なんで俺、この部屋がこんなになるまで十何年間、、へーきで捨て続けてきてたんだろう、何も感じなかったんだろうか、)

 

って、

 

 

 

今思うとほんと不思議だ、どうして 「何も感じなかった」 んだろう、しかも10年以上、

 

やっぱり何か、精神の欠陥ってのが、若い時からずっと、あったんだろうな、とかね、

 

 

 

自分自身のことなのに、

 

何年も経ったあとの過去の自分のことに対しては、まるで 「他人」 のような、そういう見方をしてたりするし、、

 

 

 

 

 

 

あれ、もう終わろうと思ってたのにズラズラと、、、

 

頭重いんだもん、はよ~寝ろ~~~、

 

文章もなんか、つじつま合わずに、おかしいのばっかりだよ~?

 

 

 

 

では、ここまでご覧頂き、ありがとうございました、

 

m(_ _ )m