少し前のことですが、女優の小橋めぐみさんの読書エッセイ本『恋読』の出版記念トークショーに参加した。
初めてテレビで見たときに、世の中にはこんな可愛い娘さんがいるんだなと撃ち抜かれてから17年。
ついに自分の中のアイドルを間近に見る日が来るとは(°_°)

話もおもしろかったし、なによりその佇まいがすでに絵になる。これが女優か。
しかしそれ以上にそれを思い知れたのは、自身が好きだと言う、ある本の中の一節を朗読したとき。
話す時とは違う声がすっと身体の中に入ってくる。そして染み入るような間の絶妙さ、風景があたまに浮かぶかの様。
これが女優か。
この磨かれた凄味を浴びられたことを幸せと思う。
だが、それ以上の幸せがまだあった。
『恋読』を買った人にはサインをここで書いてくださるという。
サインもそうだけど、小橋めぐみが自分の名を書いてくれるという幸福を感じ、さらには両手での握手。
この喜びをエネルギーに、老後まで生き永らえようと思う(OvO)
しかしまだ幸福はあった。
翌日、このことをツイッターに書いたら、ご本人がリツイートしてくださった。

うははは、ご満悦( ̄▽ ̄)
初めてテレビで見たときに、世の中にはこんな可愛い娘さんがいるんだなと撃ち抜かれてから17年。
ついに自分の中のアイドルを間近に見る日が来るとは(°_°)

話もおもしろかったし、なによりその佇まいがすでに絵になる。これが女優か。
しかしそれ以上にそれを思い知れたのは、自身が好きだと言う、ある本の中の一節を朗読したとき。
話す時とは違う声がすっと身体の中に入ってくる。そして染み入るような間の絶妙さ、風景があたまに浮かぶかの様。
これが女優か。
この磨かれた凄味を浴びられたことを幸せと思う。
だが、それ以上の幸せがまだあった。
『恋読』を買った人にはサインをここで書いてくださるという。
サインもそうだけど、小橋めぐみが自分の名を書いてくれるという幸福を感じ、さらには両手での握手。
この喜びをエネルギーに、老後まで生き永らえようと思う(OvO)
しかしまだ幸福はあった。
翌日、このことをツイッターに書いたら、ご本人がリツイートしてくださった。

うははは、ご満悦( ̄▽ ̄)