朝日に目を細めてコーヒー片手に私はフッと思う

おはよう、もう30年前の私、あの日は雨だったよね

30年前いつものように、お母さん何で早く起こしてくれなかったの!

と私は朝食も取らずトースト片手に競輪選手なみに職場にブッ飛ばす

いつもと変わらない時間を過ごし帰ろうと外に出ると友達が居た

今晩皆で呑みに行こうと言う事になったからお前も来いよって誘われ待ち合わせの場所に集合した

すると友達が
今日は優しい先輩が落ち込んでるから元気だしてもらいたくてと言う

見るといつものメンバーの中に皆のバカを静かに笑いながら

優しそうに見てる痩せた男の人が居た

こんばんはって挨拶したら静かに笑ってこんばんはって答えたその人の目は

笑っていても泣いているような感じがした

私は未成年だったからアルコールは呑めないってか呑んだ事が無かった
だからカクテル呑んだんだけどジュースみたいでバカ呑みしてた

時間も時間で店が終わったから友達ん家でとなり店を出て階段を後何段かで降りきる時

私はワープしてしまった!気がつけば大丈夫か!と皆の顔が覗き込んでいた


と、ここで続くになりますが読んで貰えたら有り難く思う今日の私であります(⌒0⌒)/~~

今日は仕事に行ったんだけど顔が悪いと

イヤ!顔色が悪いから帰りと言われ強制退去させられた

ババァの身体は背中から腰から足から痛くて大変でした

気持ちは若いつもりでも身体の衰え隠せないだぁね
ryuseikyusukeさんのブログ-2011070122160001.jpg

今宵のフラですぅ(⌒0⌒)/~~