そもそも、星1縛りをやる意味と利点がわからないと、単なる廃人の酔狂にしか見えないので、説明を…


1、とことん一点特化した星1は、このゲームでコスト問題を解消する起爆剤です。





こちらは只野隊のお馴染みの佐世さん。

単純に信長様に隣接するだけでも、37%の隣接与ダメ効果があり、その上で通常行動の攻防バフを掛けてくれる。

なんなら、起死回生系固有があるから、いざと言う時には、アタッカーを守る壁すら可能な壊れ武将。





こちらは、ブログを書けなかった期間に作った、星1の太田さん。

機耐性系3種類で、84%カットですから…

機ボスからの被ダメが基礎20000であった場合、

基礎20000✖︎職業相性2✖︎耐性カット0.16🟰6400


スキルの不屈が攻撃力の0.75倍であるため…

機ボス戦で控えから出して、前列で壁になれる上に、自己回復可能。


最後のとどめを放つ際には下段からの職業バフで火力アップが可能…と、並の星4以上の活躍が可能な星1


(特性組が勾玉武将1体と、汎用特性2種で作れる特化壁だから、縛り無しの方にも強くお勧め出来る武将です。)


こんな感じで、低コスト武将を鍛えきると、ストレス無く、ゲームをやれるってのが、星1を鍛える利点ですね。



2、星1縛りは、高難易度の排除すべき序列を明確化する必要がある。


いくら只野が縛りプレイをやっているとは言え、万劫の守護のような、高級な固有特性を星1に付ける事は考えてません。

(あくまで現状では)

その上で、イベントラストを縛りで制覇するには、出てくる状態異常に序列を付け、1〜2個を対策するのが精一杯。

これが、他のエージェントに攻略法を提供する時に、凄く役に立つんですよね。