後編・続
ラスクがラスクを食べました。ラスクです!
今日は昨日入らなかった…
超鈍行自転車の旅
~後編・続~
を送ります!
〈ダイジェスト〉
ふとしたきっかけで場所も知らない友達の家に行く事を決意したラスク。
途中幾つもの障害を乗り越え、やっとの思いで友達の家にたどり着いたのだった!
~ここから本編~
彼の家は半端なかった。
デカい…しか感想がでない。
ラスクはそんな彼と30分ぐらい遊んで、家をでた。
自転車に跨がって、さよならの挨拶をしようとしたら…
彼が言ってしまった。
今日最大の問題点を…。
「そういや、自分ちまで帰れると?」
すぐに脳内コンピュータが計算をしだす。
(まさか…いや、ヤバイ。帰り道なんて覚えてねぇ!)
そして出た結論。
「マジやべぇ…。」
またも絶望。orz体勢に…。
そんなラスクに彼は…
「んじゃあ地図書こうか?橋までの。」といった。
髪様…じゃない神様だった。
さっそく簡単な地図がササッと描かれた。
その地図がなかったら、家に帰るつく頃には月が登っていただろう。
地図を片手に帰宅を開始!
帰宅は日々部活で鍛えてるので途中までは余裕があったが、半分をすぎたぐらいで太股が吊りかけた…。
なんとか高校にたどり着いた時には午後1:30に。
そのあと、友達んちに行き遊んで帰ってきました。
長々と語りましたが、どうでしたか?
これを期に自転車で旅してみるのはいかがでしょうか?
…今回の旅は時間食い過ぎたけど。
今日は昨日入らなかった…
超鈍行自転車の旅
~後編・続~
を送ります!
〈ダイジェスト〉
ふとしたきっかけで場所も知らない友達の家に行く事を決意したラスク。
途中幾つもの障害を乗り越え、やっとの思いで友達の家にたどり着いたのだった!
~ここから本編~
彼の家は半端なかった。
デカい…しか感想がでない。
ラスクはそんな彼と30分ぐらい遊んで、家をでた。
自転車に跨がって、さよならの挨拶をしようとしたら…
彼が言ってしまった。
今日最大の問題点を…。
「そういや、自分ちまで帰れると?」
すぐに脳内コンピュータが計算をしだす。
(まさか…いや、ヤバイ。帰り道なんて覚えてねぇ!)
そして出た結論。
「マジやべぇ…。」
またも絶望。orz体勢に…。
そんなラスクに彼は…
「んじゃあ地図書こうか?橋までの。」といった。
髪様…じゃない神様だった。
さっそく簡単な地図がササッと描かれた。
その地図がなかったら、家に帰るつく頃には月が登っていただろう。
地図を片手に帰宅を開始!
帰宅は日々部活で鍛えてるので途中までは余裕があったが、半分をすぎたぐらいで太股が吊りかけた…。
なんとか高校にたどり着いた時には午後1:30に。
そのあと、友達んちに行き遊んで帰ってきました。
長々と語りましたが、どうでしたか?
これを期に自転車で旅してみるのはいかがでしょうか?
…今回の旅は時間食い過ぎたけど。