こんにちは
パパです。
今日は愛犬モカとのエピソードを書こうと思います。
念願の犬を飼って、大満足の我が息子![]()
大満足してしまったことで、モカにもあまり興味を示さなくなってしまった塩対応の息子![]()
でもモカのことは大好き![]()
難しい男です![]()
そんな息子ですが、モカを連れての散歩は大好き!
近くの大きな公園に車で行って、一緒に走り回ります
特に好きなのは坂道ダッシュ
モカと坂道を駆けおりる遊びを最高の笑顔でやっています![]()
モカのリードを持ちながらダッシュは難しいので
パパも一緒にダッシュ!
おじさんのパパにはなかなかハードなダッシュ![]()
![]()
回数はいつもの大好きな数「8」を踏襲し8回
暑い時期はは汗だくです。
でも楽しそうに走る息子を見て、普段の塩対応は何だったんだとパパ嬉しくなります![]()
しかし、自閉っ子の我が息子、散歩のときにも困った自分ルールができました
それは
犬を散歩している人は全員仲間だと認識してしまう
ということです。
誰彼かまわず犬を連れている人を見つけると駆け寄って、唐突に
と声かけ!
犬にガンガン近寄る息子
慌てて後を追うパパ
パパもあいさつ
「こんにちはー、すいません突然息子がー、犬を連れている人を見ると全員知り合いだとカウントしちゃって」
これがパパのあいさつの定型文になっています![]()
![]()
我が息子はというと
あいさつが終わって満足しフラフラ
オマエは何しに近寄ったんだ?と嘆きたくなるパパ![]()
パパもそんなに社交的じゃないんだよと言いつつも
「何ちゃんていうんですか?」
「男の子ですか?」
などコミュニケーションを頑張るパパ
でも、それがきっかけでお話するようになった飼い主さんもでき、
息子の破壊力もときには必要かと思うようにしました。
モカも息子も満足そう![]()
今日も我が家は平和です![]()

