コロナ禍も終わり、学校公開が通常通り開催されることになりました爆  笑

 

うれしい爆  笑爆  笑爆  笑

 

しかし、自由奔放な我が息子ショボーン

 

そうです。また事件を起こしましたガーン

 

 

それは算数の時間。数の勉強をしていました。

 

100個の珠のあるそろばん

 

それを10ずつ動かし、みんなで数えます。

 

「10(じゅーーーーう)」

 

「20(にーーーーじゅ)」

 

  ・

  ・

  ・

「100(ひゃーーーく)」

 

なんと我が息子、ここはみんなと合わせていうことができました爆  笑爆  笑

 

キセキ!

 

珠のはじき方が激しくて、だいぶ戻ってきてしまっていたが良しとしましょうニヤリ

 

今度は、一人ずつやっていきます。

 

クラスの友達は自分のペースでしっかり数を数えていて一生懸命。

 

素晴らしい照れ

 

なんて素敵な子たちだ照れ

 

そして我が息子の番びっくりマーク

 

数は好きなので数を読むことはできる

 

しかし、空気を読むことはできない我が息子

 

いけるのだろうか・・・。

この壁、超えられるだろうか・・・。

 

「10(じゅーーーう)」  よし!爆  笑

 

 

「20(にーーーーじゅう)」  よし!いいぞ!爆  笑爆  笑

 

 

「30(さーーーーーんじゅう)」  順調だ!爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

 

「40

 ふぉーーーーーりぃ爆  笑

 

「50

 ふぃふてぃーーーーーー爆  笑

 ・

 ・

 ・

「100 

 わーーーーーーん、

  はんどれーーーーーーーーーどぅ

爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑

 

我が息子よ、なぜにオマエはそこで英語なんだ悲しい

 

そして、なんでそんなに発音がネイティブなんだキョロキョロ

 

こうは言ったが、実はパパは知ってます。

 

きみはYOUTUBEでひたすら英語で数を数えている動画を見ているからだよね。

 

数字は読めても、空気は読めない我が息子。

 

ちゃんと、担任の先生に諭されて、その後は日本語でやり直しました。

 

先生、いつもありがとうございますショボーン

 

先生には感謝しかありませんショボーン

 

今日も我が家は平和です笑