2018.6.7夢の記憶

テーマ:

近所とトラブっている。電線が原因らしい。

 

家の入口にある引き戸を動かすと隣家との間にある電柱が傾いてしまった。

 

隣人は何かを隠しているようだ。犯罪者を匿ってでもいるのか?

 

どうやら外国人がいるらしい。それを隠している。別に今となっては珍しい事もないだろうとは思うが。隠しているので、こちらも知らないふりをしている。

 

良く考えてみると、家が実際に今住んでいる家と様子が違う。周囲を高い黒塀で囲っている。外から見えないようにしている。何か隠しているのは自分だったのか?

 

 

2018.3.10夢の記憶

テーマ:

翌日、海外渡航の予定になっている。下宿先に荷物を保管してもらい、それを持ってそのまま旅立つという設定でいた。

でも、もう下宿は引き払っているし荷物を保管してもらうことを頼んだかどうか記憶が曖昧になっていた。

不安は的中し、隣の部屋の住人が残して置いた荷物をわざわざ都心でぶらついていた自分に届けに来てくれた。

やっぱり保管を頼んでいなかったことがわかった。

 

しかたなく、大型コインロッカーに入れることにした。初めからそうすれば良かったと思った。

それで、いったん実家に帰って、改めて出発ということで。

 

でも、都心から100kmは離れている実家に戻る頭ではいるが、なぜか自転車をこいでいる。

やばくないか? もう暮れてしまったにもかかわらず、今日中に実家に自転車で帰るなんてできない?

 

歩道で考えこんでいる時、脇を学生服の少年が自転車に乗って交差点にさしかかったところで、右折する郵便局のトラックに巻き込まれてしまった。身体は完全に車体の下敷きになって見えない。

 

うわ、初めて交通事故を目撃してしまったと思った。

 

車の運転席に向かい運転手に学生が巻き込まれたと告げようとしたら、トラックに同乗していた警察官がもう事故処理に当っていた。

 

展開が早すぎないか?

 

2018.2.25夢の記憶

テーマ:

宝くじが当った(夢である、念のため)。七千万円だ。何故七千万なのだろうか、ちょっと不思議に思った。

当ったことは誰にも言わなかった。

 

偶然なのか、何なのか分からぬが、時を合わせて元配偶者の再婚相手の連れ子が誘拐された。

自分とは面識もないし、元配偶者にも数年会っていない。

 

身代金が必要らしいが、誘拐された場所が香港か中国らしい。

ダメだろうねと直感的に思った。香港はともかく中国の警察ではね。

 

で、身代金は日本円で七千万円だとのこと。

おかしいでしょう。どう考えても。なんで同額なの?

 

でも、宝くじの当選金を供出した。

「供出」という言葉が用語として間違っているのはわかるが、気分的にはぴったりする言葉だ。

 

で、誘拐事件は解決したらしいが、「供出金」は戻らなかった。

「供出」したものが戻るわけもない。

誘拐された子が無事戻ったのだから、良いではないかと必死に言い聞かせる自分がいた。