ターナーの見た空の下で

ターナーの見た空の下で

在英時に書いていたブログですが、帰国して息子を亡くして、生きるのがとても難しくなったので、生きていくことを諦めないようにブログを書きます。グーブログから引っ越してきました。

身体が動かないなぁ、と思っても、バイトのシフトが良い人(みんな良い人なんだけど特に思いやりが深くて安心する人)と一緒だと分かると、行こうと思える。ただ、とても相手のことを考えてくれる人、ということだけ(だけ、って、すごいことなのだけれど)で、何か特別なことをしてくれたわけではないのだけれど、その人の存在が生きるエネルギーをくれる。有り難いこと。1人の人の力ってすごいなぁと思う。