こんばんは!りゅうのすけです

お久しぶりの投稿になりました。


先週の土曜日、前ユニット時代の相方「松廣泰」のソロとしては9年振りの東京ワンマンライブを観に行ってきました。


ユニット時代の話はまた時間が経ってから触れたいと思いますが、多くの時間を共にした仲間の晴れ舞台


オープニングゲストの常陸淳くん、お客さん含めあの空間を作れるのは彼だからなのかなと思います。


“もしも時間を戻せたら”

から始まったライブ


“置き去りのままの”9年前の自分の気持ちにケジメをつけるような日だったのかなと思った


懐かしい曲達に緩むお客さんの横顔と涙

上の席からずっと見て一緒に口ずさんでた


彼の全てを知っているわけではないけど、楽曲や話しに全て集約されててきっとこれが理想の空間なんだろうなと思いました。


いろんな苦労を乗り越えて確実に新しい人生を歩んで生きているのを見てファンの皆さんも幸せだったと思う


もちろん僕も嬉しい


故郷に帰ってきたような温かさに包まれたとてもいい空間でした


これからもたまに会って昔を懐かしむいい友人でいれたらと思う


いろいろ感じた事もあったのでアーティスト「りゅうのすけ」として「月影のeden 林龍之介」としての活動にいろいろ還元できたらと思います


素敵な未来の為に今を”生きて”いく