アンガールズ田中さん語録③
お待たせしました! アンガールズ田中さん語録 vol.3です
とりあえず、これで最終回です。またアンガールズのコントが増えていったらUPするかもしれません。
がんばれアンガールズ! がんばれ田中さん!!
コント「テキサスの保安官」
「ちょっと、双眼鏡でオレのけつあご見ないでよ」
「テキサスではけつあごなんて当たり前の事なんだから、特に異常ではないよ」
☆
田中「お前、おもしろい言葉遊び知ってんな」
山根「ハイ」
「他にも知ってんの?」
「じゃああの、ピザって10回言ってみてください」
「ピザ、ピザ、ピザピザピザピザピザ・・・・・ピザって何回も言うのおもしろいな」
☆
「お前、新米って言ってたけどさ、いろいろ教えといた方がいいだろ」
「ハイ」
「何から教えてほしい」
「あ、じゃあ はっさく食べたあと水飲んだらなんであんなに苦いんですか?」
「それ今度にしてー」
☆
「おい待ちやがれこのプッツン野郎!」
☆
コント「空手道場」
「おい、山根! オレやめって言ってるのに何でやめてくれないの」
「あ、僕に言ってるんすか」
「お前に言ってないとオレの独り言になるだろ。だいたい独り言が"やめ"だけって、オレもうちょっと長めにしゃべるよ」
☆
「何やってんの」
「あ、普段はコンビニのバイトやってます」
「今そんな事きいてないよ! このタイミングでお前の普段のバイトの事きくって、相当お前のバイトに興味ある人だろ」
☆
「なぜ同じ間違いをーーー・・・したの!」
「もう一度間違えろって言いませんでした?」
「オレ 何回も間違えを見て楽しむようなワキアイアイとした指導方針じゃありません!」
☆
「今まで教えてきたことがすべて水の泡になったと思うと逆にすがすがしい気分だよ」
☆
「道場の教訓が"トイレは練習前"ってうちの道場そんなにトイレに重点おいてません!」
☆
「よしっ! それでこそ・・・ あの、あ、ちょっと 何にも考えてないのにそれでこそ使っちゃった、ごめん」
☆
「言わなきゃいけないんだよ。何でそんな事シークレットにする必要があるんだよ」
コント「寿司屋」
「そうでしょ、たかがお店閉めるだけですごい話題が広がっちゃったよ」
「スイマセン、もうクビにしてください」
「え、いーよいーよ、なんてデリケートなんだよ。
オレは優しいんだからちょっと時間間違えたくらいでクビにしたりしないよ」
「ありがとうございます。あの、大将は閉店前と閉店後はどっちが好きですか?」
「クビにするよー
お前ムリヤリ話題広げようとしなくていいよー
あんなに優しかったオレが人が変わったように怒鳴っちゃったよ」
☆
山根「前の店は潰れました」
「えーごめん言いづらい事きいて」
「いいですいいです」
「悪気はなかったんだけど、今の言葉の暴力だったよ」
☆
山根「ありがとうございます」
「いや、ありがとうございますって、前の店の人に言ってよ。オレ何にもしてないのに感謝されたらなんか人生うまくいきすぎて恐いよ」
☆
「いらっしゃい"っシャイ"です。
「シャイ?!
か~~~~~~~~こいーーーー
あ、こんなに"か"がのびたの生まれて初めてだよ。
もっと知りたいな。 あとは何教わったの?」
「あ、もうないです」
「ちょっとよくばりすぎちゃったよ。ご飯食べる時、あとちょっと足りないくらいがちょうどいいの忘れてたよー」
☆
「ちょっと途中で話しかけないで下さい」
「ヤダよ、話しかけるよ。だって話しかける事よりさ、それほっとく事の方が罪が大きいもん」
☆
「前の店の思い出と今の現実が戦ってるよ、お前」
田中さん語録1
田中さん語録2
田中さん語録3
とりあえず、これで最終回です。またアンガールズのコントが増えていったらUPするかもしれません。
がんばれアンガールズ! がんばれ田中さん!!
コント「テキサスの保安官」
「ちょっと、双眼鏡でオレのけつあご見ないでよ」
「テキサスではけつあごなんて当たり前の事なんだから、特に異常ではないよ」
☆
田中「お前、おもしろい言葉遊び知ってんな」
山根「ハイ」
「他にも知ってんの?」
「じゃああの、ピザって10回言ってみてください」
「ピザ、ピザ、ピザピザピザピザピザ・・・・・ピザって何回も言うのおもしろいな」
☆
「お前、新米って言ってたけどさ、いろいろ教えといた方がいいだろ」
「ハイ」
「何から教えてほしい」
「あ、じゃあ はっさく食べたあと水飲んだらなんであんなに苦いんですか?」
「それ今度にしてー」
☆
「おい待ちやがれこのプッツン野郎!」
☆
コント「空手道場」
「おい、山根! オレやめって言ってるのに何でやめてくれないの」
「あ、僕に言ってるんすか」
「お前に言ってないとオレの独り言になるだろ。だいたい独り言が"やめ"だけって、オレもうちょっと長めにしゃべるよ」
☆
「何やってんの」
「あ、普段はコンビニのバイトやってます」
「今そんな事きいてないよ! このタイミングでお前の普段のバイトの事きくって、相当お前のバイトに興味ある人だろ」
☆
「なぜ同じ間違いをーーー・・・したの!」
「もう一度間違えろって言いませんでした?」
「オレ 何回も間違えを見て楽しむようなワキアイアイとした指導方針じゃありません!」
☆
「今まで教えてきたことがすべて水の泡になったと思うと逆にすがすがしい気分だよ」
☆
「道場の教訓が"トイレは練習前"ってうちの道場そんなにトイレに重点おいてません!」
☆
「よしっ! それでこそ・・・ あの、あ、ちょっと 何にも考えてないのにそれでこそ使っちゃった、ごめん」
☆
「言わなきゃいけないんだよ。何でそんな事シークレットにする必要があるんだよ」
コント「寿司屋」
「そうでしょ、たかがお店閉めるだけですごい話題が広がっちゃったよ」
「スイマセン、もうクビにしてください」
「え、いーよいーよ、なんてデリケートなんだよ。
オレは優しいんだからちょっと時間間違えたくらいでクビにしたりしないよ」
「ありがとうございます。あの、大将は閉店前と閉店後はどっちが好きですか?」
「クビにするよー
お前ムリヤリ話題広げようとしなくていいよー
あんなに優しかったオレが人が変わったように怒鳴っちゃったよ」
☆
山根「前の店は潰れました」
「えーごめん言いづらい事きいて」
「いいですいいです」
「悪気はなかったんだけど、今の言葉の暴力だったよ」
☆
山根「ありがとうございます」
「いや、ありがとうございますって、前の店の人に言ってよ。オレ何にもしてないのに感謝されたらなんか人生うまくいきすぎて恐いよ」
☆
「いらっしゃい"っシャイ"です。
「シャイ?!
か~~~~~~~~こいーーーー
あ、こんなに"か"がのびたの生まれて初めてだよ。
もっと知りたいな。 あとは何教わったの?」
「あ、もうないです」
「ちょっとよくばりすぎちゃったよ。ご飯食べる時、あとちょっと足りないくらいがちょうどいいの忘れてたよー」
☆
「ちょっと途中で話しかけないで下さい」
「ヤダよ、話しかけるよ。だって話しかける事よりさ、それほっとく事の方が罪が大きいもん」
☆
「前の店の思い出と今の現実が戦ってるよ、お前」
田中さん語録1
田中さん語録2
田中さん語録3